みのむしママ改め、『姫』になりました(#^.^#)
かよこです✨
私の英語の先生(照)(*/ω\*)、
ヘシルのブログへのコメントに、ヘシルからの返事が来ました✨
事のはじまりは、前回の記事に書いた『ヘシル式英会話〜落ちこぼれコース〜』でのひとこま⤵
まず自己紹介からと言うことで、自分のニックネームを決めて、英語で自己紹介。
l am kayoko.call me 『agobon』.
私はこう自己紹介しました。
皆『あごぼん❓❓』って笑ってくれて、良かった✨笑ってくれたって内心思った…(>_<)
but…『なんであごぼん❓❓』ってヘシルに聞かれて…(^_^;)
面白可笑しく話そうとした。
でもヘシルは笑ってスルーはしてくれなかった(^_^;)
『何であごぼん❓❓可愛くないよ❗かよこはそれ嬉しいの❓❓嬉しくないよね❓❓かよこの方が可愛いよ✨それやめようよ❗』って…
『うっ❗痛い…❗』
心の底に押し込めて、気付かないフリをして、自分さえ忘れてた所をひと突きされたような…( ;∀;)
子供の頃から、自分の容姿にはすごく劣等感があった(;_;)
妹と弟は、姉の私からみても、お目目ぱっちり可愛くて、妹は子供ながらにスタイル良くて、よく周りの大人達に褒められてた。
その頃から残ってる、根強い
『私なんて可愛くない…』
『可愛くない私は面白かったり、良い子じやないと愛されない…』
って言う大前提…。
そして、その大前提を証明してくれような現実がやって来るもので…
小学校の時には男子から、旧姓の大西さんをもじって、『大ブスさん』って言われたり、
中学校の時は、テニス部で色黒やったから『インド人もびっくり❗』ってからかわれたり(^_^;)
たぶん一番はじめに幼稚園でからかわれた時は、本気で怒って、抗議してた覚えがある…
でも徐々に、本気で怒ると除け者にされる、嫌われるって思ってしまったんかなぁ…
男子があだ名で呼んで、冗談混じりで、『もぉ〜❗』って怒って、それを見て周りが笑う…みたいなコント的な感じに自分で持って行ってたなぁ…
『可愛くない私は、笑ってもらわないと愛されない』
そんな私が、心屋に出逢って、不思議な運命に導かれて、私の今までの人生ではありえないような、京都の英会話教室に行くようになって、ヘシルに出逢った✨
そして冒頭のヘシルとのやりとり🌼✨
私は『みのむし』も卒業することに決めました✨
私は、皆に助けられてる✨私のお世話をしてくれる人は沢山いる✨私の事を『可愛い』って言ってくれる人も、そう言えば、けっこういたかも…(。>д<)
結局は、私がそれを受け取ってなかっただけ✨
『みのむし』になって、自分を閉じて、自分を守ろうとするのは、もう卒業していいね✨
柔らかく緩んで、大きく開いて、私に与えられる物を全部受け取っていくO(≧∇≦)O💞✨
ヘシル✨本当にありがとう(#^.^#)🌼✨
l am kayoko.call me kayoko hime☆





