前回の続きです↓
こういう終わり方?をしたけれど・・
相手の受け取り方が違っていたら
トラブルになっていた話なので![]()
だからまず、息子にこの件について
雑談まじりに切り出してみたところ
なにそれ?
そんなことあった?
と本気で思い出せない様子でした![]()
そういえばAママさんも
息子君はとても素直な子だと思うから
思ったことをそのまま口にしただけ。
だからこの話をいっちゃんがしても
多分覚えていないんじゃないかな![]()
と言っていたのですが・・はぁ。
悪意がないってことは自分の発言に
責任や自覚がないってことじゃん・・。
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実は過去に2度ほど、息子は似たような
トラブル(仮)を起こしているんです・・。
そして2度(今回を含めると3度)とも
悪気はない
言葉が素直に響く
という前向き?な言葉とともに
言うだけ言ってさっさと立ち去る
ところが息子君らしいよねぇ(笑)
と相手ママから言われていいますが・・
さすがにこのままではマズいと思って
あなたの言い方は10倍強く聞こえるから
少しだけ言い方を変える工夫をしてほしい。
そして自分が意見を言った後で相手の
意見を聞く時間的余裕をあげてほしい。
と息子に伝えてみたのですが
うん、わかったー![]()
と軽い返事をされました(遠い目)
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本人に悪気がないことは分かるけれど
自分の言葉がどう影響するだとか
どう受け取られるかだとか
そういうことについて息子はもう少し
考えるべきだと思っているのですが・・
無自覚で発信している息子に対して
どう諭すべきかと悩んでおります![]()
なので最低限
気持ちを言葉に乗せすぎると
強く重たく聞こえてしまうから。
気持ちをあまり乗せないように
柔らかく響くように気を付けてね。
ということしか言えないのが現状です。
