ブログには何度か書きましたが、
うちは家族全員片付け下手であり
整理整頓という概念がありません![]()
ちなみに私に関しては、ですが・・
小学2年生までは整理整頓ができたし
道具箱の中はいつもキレイでした![]()
しかし小学3年生になった頃から
空間認識ができなくなってしまい、
結果、現在に至っている状態です![]()
当時の気持ち、つまり空間認識が
できなくなってしまった時の気持ちは
未だに覚えているので不思議ですよね。
まぁ一家三人がそういう状態なので
片付けをしてスペースを広げても、
新たなものを誰かが置いてしまうため
我が家は「汚屋敷」やや手前でした![]()
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結局私が重たい腰を上げたのですが・・
整理整頓用のカラーボックスを買っても
カラーボックスの中の整理整頓ができず
どうにもこうにもできませんでした(苦笑)
そして最終的に行きついたのは
モノを減らす(増やさない)こと![]()
今のところこの作戦は成功していますが、
息子の制作物に関しての処遇については
未だに迷っている部分があるのです![]()
私はこういったものに思い入れとか
思い出を求めるタイプではないので
息子の思い入れが強いものだったり
私や夫が気に入った作品以外のものは
処分してもいいんじゃないだろうか![]()
と先日夫に言ったところ、夫、大激怒![]()
親は子どものモノを残して当然
という主張は分からくもないのですが、
見返しもしない思い出って必要なのか?
と訝しんでしまう私がいるのです・・![]()
※不快になった方がいたらすみません
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こういう価値観って人それぞれなので、
正しいも間違いもないと思うのですが・・
形に残る思い出を残すのであれば
整理整頓に協力してくれないかなぁ![]()