こちらの続きです。
大学病院受診を終え、
地域の保健福祉センターに
電話をしました。
保健福祉センターって
・・・
電話番号多い!!
子育て支援室
こども・子育て相談
こどもの発達センター
子育て支援センター
どこに電話するの、これ
迷った末に
子育て相談窓口に電話。
内容を話したところ
こどもの発達センター
を紹介してもらい、
電話を回されました。
息子の病名
手術は済んでいるが
長期に渡る経過観察が必要
小児慢性の受給資格は
担当医から必要ないと言われ
更新はしていないこと
時々便漏れあり
このことを伝えた上で
保育園には着替えを置き
対応するようにしている。
しかし小学校には
パンツの替えは置けない。
この場合どう対応すべきか
また
ヒルシュスプルング病という
この病気は「ただの便秘」と
誤解されがちである。
きちんと説明する上でも
息子が困らないようする上でも
学校と連携を取りたいが
どう連携するのか分からない。
ということを伝えると
5月か6月に
小学校の見学に行って、
そこで学校と連携しましょう
とのことでした。
しかしなんというか、
センターの人の対応というか
理解度に一抹の不安を覚えた私。
なので確認しました。
通常面談をした上で
色々決めていくと思うのですが・・
するとセンターの人は
あぁ、面談します?
とのことΣ(゚∀゚ノ)ノ
コロナだからなのか
私の市がそうなだけなのか
・・・
えぇー
超不安(笑)
本当に電話だけで
連携取れるの!?
もちろん面談の予約をとり
電話を終わらせました。
本当は緊急事態宣言が
終わってからのほうがいい
分かってはいます。。
でも、3月以降は
春に入学する子の引き継ぎで
忙しいと思ったこと。
5月に小学校見学が
できるとは限らないこと。
そして
早めに相談実績を
作っておきたかったこと。
この気持ちを優先して
早めの予約を決めました。
面談は来週。
また報告します。
