ぐっちー様を
リブログさせて頂きました。
そりゃあね
気になりますよ
転んでも泣かないのに
着ぐるみと握手しに行けず
行っておいでと連れて行くと
あり得ない大号泣すること。
英語のレッスン
月に一度はネイティブの先生で
(いつも同じ人)
2年通っているのに
その先生の日は
なぜいつも号泣するの?
そして
なぜ帰るときは笑顔なの?
最初から泣かなきゃいいじゃん!
とかね。
数え出したらきりがない
泣く息子を
恥ずかしく思ったこともあった。
でもさ
よく考えたのよ。
そして気付いてしまった。
号泣している息子が
周りからどう見られているか
息子の気持にち寄り添わず
私が気にしていたのは
他人の目だったんだ。
今でも気になることは
たーくさんあります(笑)
でも、
周りの目は
無理やり無視することにして
息子の泣く理由や
怖がる理由に寄り添っていく方が
大事なんじゃないかな、と思います。
今のところはね(笑)
おしまい