こんにちは!
愛されリメイクこども服の専門家
しもやま ふみこです。
今日はこの夏最後の
手ぬぐい短パン作りのワークショップです。
なななっなんと、
満員御礼となっておりますです。
ありがとうございます。
来ていただく皆さんに、喜んでいただけるように全力で挑んでまいります!
それでですね、
短パン作りのワークショップは終わるのですが。
「甚平さん作りたい!」という嬉しいリクエストをいただいてまして。
9月7日(木)10:00~
佐藤ホーム様モデルハウス
(埼玉県鴻巣市)にて開催が決定いたしました!
お子様は24時間お洋服に包まれています。
思いっきり走り回り
たくさん汗をかいて
キャッキャ笑う我が子を
ママのたくさんの愛で、包んであげましょう。
子どもは絶対によろこんでくれるのです!
「不器用だから・・・」
と言っていたママ。
ザクザクと荒い縫い目で、
私も最初は正直大丈夫かな、と思っていた方でも
2時間ちょっとで短パンを完成させて、お持ち帰りになりました![]()
そして、保育園の先生に
『お気に入りの様なので、もう1枚作ってあげてください!』
と言われたそうです。
ママの愛をたくさん浴びたこども。
その愛は
子どもが生きていくための大切なパワーになり
自分の存在を認め、
本当の意味で自分を愛せる人間へと成長していきます。
お子様にとって
ママの安心感が直に感じられる手作りの服は
最高のお守り。
そんな、
お子様の心のよりどころとなるお守りを
ママの手で一緒につくりましょう!
手ぬぐいの生地を使って、
お子様の甚平さんを手縫いで作ります。
■ こんな方におススメです
やんちゃで元気なお子様をお持ちの方
イヤイヤ期のお子様をお持ちの方
ミシンを持っていない、またはしばらく使ってない方
手縫いなんて難しそう・・・と思っている方
手ぬぐいが好きな方
お子様に手作りの作品を残したい方
■ ワークショップの内容
お好きな柄のてぬぐい生地を、
ご希望のサイズにカットした状態でお渡しします。
針や糸など必要な道具はすべてこちらでご用意しております。
3種類の生地からお選びいただけます
①黒い龍 かっこえーよー!
②青い麻の葉 魔よけの意味がある柄ですよ。終了いたしました。
③ピンクのウサギ うさぎさんLOVE♡
④赤い金魚 夏っぽくってかわいい♪
サイズは5種類
90・100・110・120サイズからお選びください。
(サイズ選びが不安な方は事前ご相談ください。
実際に着用されているサイズをお伺いいしながら決めていきましょう。)
生地は「木綿100%」を使用
木綿100%の特徴
・乾きが早い
・通気性が良い
・静電気が起きにくい
・肌触りがよい
・夏は涼しく冬は暖かい
・生地が丈夫
縫う部分が少ないオリジナルの型紙を使用
出来るだけ縫射やすいように調整したオリジナルの型紙を使用いたします。
ご自宅に帰ってからまた作れるよう、お使いになった型紙をお渡しいたします
お好きな色柄で新しくお作りいただけます!
針と糸を、持ち慣れていなくても大丈夫!
玉結びや、なみぬいのやり方からお教えいたします。
手ぶらでOK!
針や糸など必要な道具はすべてこちらで用意しております。
手ぶらでお越しください。
(リボンは参加者さまがつけられたものです)
■ お客様のご感想 (短パン)
チクチク縫うだけで、2時間ちょっとで完成したのが楽しかったです。
一番上のお姉ちゃんに着てもらって、順番にみんなに着てもらう♪
保育園の先生に、すごいお気に入りだから、もぅ1着作ってやって!って言われました
手ぬぐいがパズルのようにパンツになっていく過程が面白かったです。
手ぬぐいは、
木綿100%でしっかりと織られていて、
さらに乾きも早い。
夏物のこども服にぴったりの生地です。
それでは詳細です。
手ぬぐいチクチク
【手ぬぐい甚平さんづくり】ワークショップ
■日時:
8月12日(土)10:00~12:00
※手縫いですので2、時間では完成できない場合が予想されます。
ご希望の方は12時以降も残って作業していただくことが出来ます。
■場所:佐藤ホーム モデルハウス
(埼玉県鴻巣市)
■料金:¥4,500-(材料費込み・型紙付き)
当日お支払いください。
■定員:4名様 → 残 2名様
※中止の場合、開催日2日前の午後12時までにご連絡いたします
■お申し込みフォーム:こちらから必要事項をご入力の上、お申し込みください。
■事前にお読みください。
・保育はございませんが、お子さま連れOKです。
・ハサミや針を使いますので、お子様連れの方はご注意ください。
・お飲み物お食事は持ち込みOKです。
あなたのご参加をお待ちしております。
講師: しもやま ふみこ
18年間、アパレルニットの企画会社で、日々新しいものを作り続けるアパレル業界に携わってきました。 でも、もともと古くて良いものが好きだった私は、ちょっとずつ矛盾を抱えていくようになり・・・ 自分のお気に入りだったTシャツをムスメのサイズにリメイクしたことをきっかけに、リメイク子ども服作りを始めました。すると、イヤイヤ期だったムスメとの関係も良くなり、リメイク子ども服が母娘の潤滑剤になってくれたのです。その後、約1年間リメイクとお直しについて本格的に学び、2016年1月、イトカタヤとして活動をスタートさせました。










