月曜日から幼稚園が始まった長男くん
夏風邪をひきました






結局
水木金と幼稚園休むことに笑い泣き







あれ。。
せっかく幼稚園始まったのに。。









ま、ま
仕方ないショボーン









これから先↓
愚痴もあるので無駄に長いですタラー









最初
ただの疲れかなーと思っていたら
あまりの高熱にどうも違うようだ
ってことで病院へ








しかし
アデノウィルスも
溶連菌も出ず







咳も鼻水もないけど
たぶん熱のみの夏風邪という診断








帰宅して薬を飲むも
夕方から38度オーバー
夜には39度5分。。







明らかに熱でだるそうな長男くん







でも
歯みがきも終わって
あとはもう寝るだけ








寝たら薬も効いて熱が下がるのでは
と期待する私を横目に
ばぁばが
すぐに解熱剤の座薬をして
熱をさげた方がいいと言う








座薬で無理やり熱をさげて
また熱が上がるつらさを味合わせたくない
できるだけ座薬は使いたくない私








しかし
熱といえば座薬!
という時代を過ごしたばぁば







なぜ
こんなに熱で苦しむ子に
座薬を使わないのか理解できず
めちゃ攻撃的







「まぁ私(ばぁば)の子じゃないから別にどうだっていいけど!」
「早く熱下げないと脳炎になるからね!!」
←呪いの捨てゼリフチーン








脳炎とか。。
孫への心配通り越して私への怒りから
恐ろしい呪いかけないでほしいわーチーン









こっちだって
迷いながら
子のために何が1番か
一生懸命考えているのにえーん









とりあえず
ばぁばは無視して寝かしつけ









でも熱が高すぎて眠りが浅く
2時間くらいで起きた







トイレさせてから
水飲んでいる様子を見ていたら
目が泳いでいる感じがあって
コレは解熱剤使った方がいいなと思い投入









座薬をさして寝かしつけても
また2時間後くらいに熱で目が覚めて
苦しむ長男くん







またトイレと水分補給して寝たら
今度は朝まで眠れました








朝は38度あったけど
昼には下がりもうずっと熱は出ず
たぶん風邪治ったようですキラキラ








良かったーーー爆笑









あのとき
解熱剤を使ったから治りが早かったのか
もっと早く解熱剤使ったら
もっともっと早く良くなったのか
解熱剤使わなくても同じ経過だったのか








どれが正解だったのか
私にはわからないけど
1番いいタイミングで
解熱剤を使えたんじゃないかなー









でも
ばぁばと一悶着あったので
解熱剤を使うとき
ばぁばに負けた感というか
結局使うんでしょ!と勝ち誇られるような
なんともいえない悔しい気持ちがしました








なんでしょうね
この感情









まぁ
へんな意地を張って
長男くんに大事があったら大変だし
このタイミングだ!と思ったら使ったけど
あの一悶着がなければ
もっと平常心で使えたのになぁ









年配者のアドバイス
ありがたいけど
上手に受け流すの難しい







言い方一つなんだよなー
きっと








自分が年配者になったとき
押し付けがましくないようにありたい真顔










ちなみに
なんとなくのネット調べだけど
風邪・高熱から移行して脳炎はない
脳炎を発症していると高熱がでる






脳炎の初期症状は風邪に似ているから
混同しやすいけど
脳炎の場合そもそも起因が脳炎だから
風邪の高熱とは別物で無関係みたい
(ネット調べなので小児科に無確認です)







今回
旦那くんは仕事でずっといなくて
ノータッチだったけど
いたら旦那くんとも揉めたかな?









解熱剤使うタイミング
これから先も迷うし
またばぁばと揉めそうだけど
ちゃんと考えて使っていきたいです星









過去に悩んだときのブログ↓
頂いたコメントすごく参考にしましたウインク