本日は
久し振りに
一般公開LIVE配信をしました!
先月
約4年続けた定時LIVEを手放したので
毎朝・毎晩お会いしていた
リスナー様とも再会でき
嬉しいひと時でした。
あの日々の定時LIVEは
今となってはすっかり同志でもある
あの方とこの方が繋がるきっかけや
その方とこちらの方が出逢った日
になっていて
そんな
「公園」のような場所になっていたこと
嬉しく思います。
さらに
パワーを溜め込んだ私は
これからも走り続け、
その最中の
トライ&エラーをシェアすることで
誰かの何かのきっかけや
始まりの一歩になるのでしたら
これほど嬉しいことはありません。
それは
私の原動力であり
使命だと心から感じております✨
…でね、
LIVEの後には
このような心のこもったメッセージも
受け取りました。
N様ありがとうございます!
はるさんは
女性のキャリアを応援されている
イメージですが、
育休中のパパの子育て参加は
ママのキャリア推進にも
後々つながってくると思います。
激しく共感!
偶然にも
渡航2ヵ月間は
私自身の活動や発信についても
よくよく考える日々でした。
その中で
一つ思ったことは、
女性活躍推進
という言葉への違和感で。
例えば
私の勤め先には
男性でも育児参戦を
自ら希望したり
(参戦を希望という表現も疑問ですが)
シングルファーザーとして
一人で幼い子供を育てたり
奥様の体調不良により
自身がメインで0歳育児を担っている男性も
おります。
彼らはよく
育児と営業活動の両立や
時間管理について
私の元にも相談に来てくれるのですが
これらの悩みは
今の時代
現代社会においては
女性だから
男性だから
と性差することではなく
私たちが
思考・価値観も
物理的な制度としても
変革を起こすべきは
女性活躍推進
=女性だけの活躍
=女性ゆえの活躍
=女性向けの活躍
ではなく。
社会で働く全ての人の
多様性やアップデート
なのだろうな、と。
私自身は
勤め先と経営者の寛大な理解により
この夏を過ごすことができました。
これだって
協議の冒頭から
多様性やアップデートを
持ち合わせていたわけではなく
その協議の過程で
多様性やアップデートを図っていった
という。
だから
女性だけが変革しても
組織や経営者が付いてこれなければ
意味がないし
組織や経営者が変革しても
女性の現実が付いてこなければ
価値がないのでしょうね。
私も
LIVE終盤(3つ目のテーマ)では
復職前の不安を吐露しましたが
当然
スムーズに渡航できたわけではなく
本当の勝負は
むしろ復職後だということも
自覚しております。
売上責任や
社内での業務責任を
どう果たせるのだろうか。
周りの目も
もちろん気になりますし
不安も多いです。
でも
こうやって不安を抱えつつ
自ら切り拓く
強さ(マインド)と方法(ハウツー)
どちらもが必要だと思いますし
そうやって一つ一つ
社会で働く全ての人の
多様性やアップデートの実例を
増やしていければと思っております。
N様からいただいた大切なテーマ、
またLIVE配信で
お話させていただきますね。
あなたは、
女性活躍推進という言葉で
どんなイメージを持たれていますか?
==============
帰国直後オフラインセミナー
熱き女性30名満席となりました
==============
熱き想いやYouTube動画
沢山のご感想ありがとうございました!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
はこちら♡
ID検索の場合には
「@741kvddf」から追加できます♡
@を必ずお入れくださいませ。
#ワーママ #ワーキングマザー #キャリア女
#キャリアコンサルティング #フルタイム
#時短勤務 #時短 #副業 #複数 #正社員
#女性管理職 #正社員 #パラレルキャリア
#アラサー #アラサーママ #息子 #子供
#アラフォー #アラフォーママ
#育児 #子育て #経営者 #共働き
#ワンオペ #営業 #営業女子 #自分磨き
#ライフキャリア #ライフワーク #バリキャリ
#新時代ワーママ #コスパ最強社員
#福元はる #育休ママ #復職 #復職準備
#職場復帰 #共働き夫婦 #仕事と育児の両立
#コーチング #教育 #研修 #自己肯定感
#アラサーOL #アラフォーOL #働くママ
#仕事女子 #経営者 #トップ営業マン
#ピンヒール #女性管理職育成アカデミー
#キャリアコンサルタ
#手帳 #ノート #中間管理職







