ヒカリクリエイター
ラマトの森 山本陽子です
以前、福岡のキネシオロジー仲間の
清水陽子さんがメッセージをくださった時
私は子どもの目線を持った大人だと
書いてくれてました。
これを、最近かなり感じるんです。
子どもって、子どものことを分かってくれる大人か、そうでない大人かちゃんと分かるんです。
エネルギーが分かるのか、
とにかく分かるんですよね。
相手にしてもらえるかどうか。
上からか横からか。
冷たくされるのか、
ちゃんと相手にしてもらえるのか。
子どもたちが
満面の笑顔で笑ってくれたら、
もう幸せでしかないの、わたし。
○○ちゃんのお母さーん!!て呼んでもらえて
世間話を子どもとしてたら、楽しくて仕方ない!!
子どもたちが話しかけてくれることや、
子どもたちの対応が、
自分のエネルギー状態を知ることにも繋がってたりする(笑)
私、大きい身体をした子どもみたいな感じなのかも。だから、わたしも人のエネルギー分かることが多い。
ただ遠目で見てるだけの時でも、
大人の言葉が子どもに刺さってるかどうかとか
分かっちゃって、私が痛い。
あなたのストレスを子どもに向けるのはやめてよーー!
あなたのトラウマを子どもにまで植え付けないでよーー!!
祈るような気持ちで見ちゃう。笑
でも、意外と子どもたちって強くて
ケロッと忘れて、すぐに「ただ今」に戻る。
心から尊敬する。
子どもってすごい。
本当にすごい!!!
大人たちを受け止めてくれてて
責めることなく、笑ってくれてて
流す力もハンパない。
子どものこと、
みんな見てほしいな。
純粋につながってあげてほしいなー。
子どもたちってすごいんだよ。
大人のことを助けたがってるし
大人のことをきちんと認めてる。
子どもたちのこと大事にしてくれる大人がもっともっと増えたらいいなぁ。