ヒカリクリエイター
ラマトの森 山本陽子です
 
キネシオロジー仲間の
 

ことほぐ 清水陽子さんに

秋分~冬至のサポートメッセージをお願いしました。
 
 
秋分~冬至と、一応期間限定ではありましたが、
私にとっては、長年感じていて、でも確信はもてなかった子どものことなど
ピンポイントでメッセージをいただけたこと、
 
とても嬉しくて。
本当にこれからの励みになりました。
 
10月20日までの募集のようなので、
気になる方は問い合わせてみてください。
もしかしたら、もう定員に達しているかもしれません…が。
 
 
一番嬉しかった、そして、やっぱりそうなのか…と元気をもらった所をご紹介♡
 
ただ私ってこんな人!!を言いたいだけですので(笑)
生暖かく読んでください。
 
 
 
 
 
 
 
【 INDIGO AND CRYSTAL CHILDREN 】
 
あなたの人生の目的、使命は、子どもたちを助け、教えることです。
子どもたちが安全に暮らし、
サイキック能力とスピリチュアルな才能を開花させるための
手助けをするようになっているのです。
あなたはインディゴチルドレンとクリスタルチルドレンが
輝く未来を築く手伝いをします。
 
それはあなただからこそできることなのです。
 
 
 
1枚目のカードについてですが、
ご自分のお子様たちでなく、他人の子どもを指しています。
山本様ご自身が、子どもの目線をまだ持ち続けていらっしゃるので、
ここでの対象は『こども』です。
言い方を変えると、関連する親は含んでいないそうです。
子どもと同じ目線でありながら、さまざまな苦しいことを乗り越えた山本様だからこそ
大人としての体験を伝えることができる、とのことです。
 
これがこれからの使命のメインになるか、それともサブ的な要素になるかは、
今は考える必要はありません。
今は可能性のひとつとして、自分にはこのような役割と使命があるのだ、
ということを念頭において、今の自分だったらどのように関われるだろうか、
何が提供できるか、サポートできるか、という視点を持っておくとよいそうです。
 
これは上からのサポートやメッセージというよりは、
ご自分で決めてきたことの一つのようです。
今期、大切な選択肢の一つとして知っておくといい、という感じのようです。
 

 

 

 

 

陽子さん、ありがとうございます!

心から嬉しかったです!!!

 

私は子ども時代を大人として過ごしました(笑)

なので、子どもらしい子どもというのが分からないと思っていました。

 

でも、自分の中にある、子どものような遊び心とか、

すぐ子どもと仲良くなってバカ遊びしたくなる所とかが、

 

好きな所でもあるし、これを「子どもらしさ」と捉えてもいいのかどうか、

それこそ大人だから悩むこともあったんですね…。

 

 

 

例えば、

何でも「何で?どうして?」と聞きたくなる所とか。

 

ひとつ例を出すと、

体が不自由な人がいる時、どうしてそうなったんだろう…とか、

どんな感覚なんだろう…とか、聴きたくなってしまうんです。

聴ける人には聴きます。

でもエネルギー的にみて、無理そうだと判断した人に関しては、大人の自分が出てきて、辞めておくように子どもの私をなだめ、衝動を抑えてくれています。

 

大学時代、何も考えずにご夫婦共に車いす生活をされている方がいて、

直撃して聞いたことがありましたが、

その時にあからさまに嫌な顔をされたことから、

相手を選ぶようになったのかもしれません…。

苦い経験です(笑)

 

あの時はエネルギーなんて読めなかったし。仕方ない…。

 

 

他にも、

行きたいと思ったら行きたいし。

食べたいと思ったら食べたいし。

だから子どもたちの「親」をするのは、かなり大変(笑)

 

うちの子どもたちの方が「大人」なことが多いんです。

こどもなお母さんを支えてくれる、ありがたい存在です!

 

 

今わたしが子供らしさを持ったまま生活できてるのは、

もしかしたら、子ども時代に封印したから、かもしれない訳で…。

 

そう思うと、封印せざるを得ない状況を選んだ自分にも感動しますし(笑)

その相手役を、憎まれるの承知で買って出てくれた母にも感謝しかありません。

 

 

 

「こども」がキーワードだということは、ずっと感じていました。

 

自分自身が子どもらしい子ども時代がなかったこと。

子どもとしての自分を私も母も経験していなかったが故の苦悩の時代。

子どもを中絶した経験。

その子からのメッセージ。

子どもは確実に選んで来てくれていることを知った感動。

子どもたちから教えてもらったこと。

子どもが私に子ども心を思い出させてくれた。

 

 

子どもってすごい!!!って

ホントに心から感じているから。わたし。

 

 

でも、それを大人の人に知ってもらうこと、

大人の人に子ども心を取り戻してもらうことが役割だと感じて活動していました。

 

もちろんそれも大事だと思っています。

が!!!

「子ども」が対象なんだよ。と明記されている!!!

 

敢えて、

「関連する親は含んでいない」

とまで書かれている(笑)

 

 

 

正直、今の私には

どんなサポートを子どもたちに対してできるのか分かりません。

 

エネルギーフィールドを重ねることで、彼らに

素晴らしい存在なんだよ!と言うことを

伝えてあげることはできるなー…とか。

 

傷ついている子どもがいるのだとしたら、

絶対にそれは後で宝物になるから。と

サポートしてあげることかなー…とか。

 

そんなふんわりしか思いつきませんが。

 

 

焦ることはなさそうなので、

子どもなんだな。というそれだけセットして、

あとは手放して生活していきたいと、そう感じています。

 

 

そしてね、、、

大人の世界がキツイと感じている私の感覚は

全くもってふつうなんだということも

言ってもらえた気がして。

勝手にそう解釈して(笑)

 

すこしだけだけど、ホッとしています。

 

イッパンジョウシキというものがきつくってねぇ…。

 

大人の身体なので、一応外側からみてあまりにもおかしいことはしないようにはしてますけど(笑)いたずらしたかったり、バカなことを言いたかったり、疑問を感じたら言いたかったり。

 

 

大人の自分と、こども目線の自分とのバランスを

大事にしていきたいと思います。

 

あ、そうそう、この、バランスについてもメッセージをいただいていました。

長くなってきたので、また次に書きますね♡

 

 

このメッセージをくれた

福岡の陽子さんのブログはこちらから★

 

 

 

 

岡山市南区・ラマトの森 山本陽子
笑顔で人生を楽しむお手伝い
キネシオロジー・ブレインジムを使ったセッションをしています。

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