愛され系キネシオロジスト 
ブレインジムインストラクター
ラマトの森 の山本陽子です。

 
先日、ご依頼をいただいて
小学生の子どもさんを持つご家族でのブレインジム体験会でした。

お父さん、お母さん、子供さん3人の
5人でヽ(゜▽、゜)ノ
ブレインジムについてのお話や
動きの体験をしていただきました。

このご家族もそうですが、
実際に複数の家族と関わらせていただいていて感じること。
本当に、親って、子どものためにと一生懸命です。

愛しているからこそ。
うちの子大丈夫だろうか、、、。
お友達と同じだろうか、、、。
お勉強にはついていけるだろうか、、、。

私が感じることなので、個人的な意見ですが、

子どもって
目がキラッキラしています。
邪気がない。
純粋で、楽しくて仕方なくって
自分に正直に生きている感じが
ありありと伝わってくる。
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大人の方々に質問です。

「大丈夫?」ってよく使いますか?
 
私はよく親御さんから
「うちの子大丈夫でしょうか?」と聞かれます。
 
その大丈夫、どういう想いで使っていますか。
 
「大丈夫じゃないかもしれない…」
なにが大丈夫じゃないんでしょう?
 
 
 

大丈夫ですよ。
大丈夫なんです。
 
お父さんお母さんが
自分の子どもさんを信じて理解してあげれなくて
いったい誰が信じてあげられるんでしょう。。。

そんなこと言ったって、、、と
昔の自分も思っていました。

ブレインジムは、子どもさんが窓口でたどり着いてくださる方がほとんどです。
子どものためにと検索して来てくださいます。
「子どもに。」と一緒に動いているうちに
親御さんがラクになっていくケースをたくさん見てきました。

私もその一人です笑
 
こどもたちの笑顔を見ていたら、何の心配も吹っ飛びます。
こんなに純粋に楽しんで生きている存在って他にいるでしょうか??

こども達は、
お手本であり、先生です。
 
こどもさんも親御さんも
揃ってラクになるブレインジム。

自信を持ってオススメいたします(*'ω'*)
 
 
 
岡山市南区・らまとの森 山本陽子
頑張るお母さん自身が笑顔で人生を楽しめるお手伝いとして、
キネシオロジー・ブレインジムを使ったセッションをしています。

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