こんにちは。
岡山 ブレインジム ラマトの森の山本陽子です。


少し大変な数日間でした。
その中でいろんな騒動があり、何度も何度も形を変えて見せられたことがあります。


もちろん私自身のこととして、そしてこのブログを見てくださる誰かにも共感共鳴していただけることのような気がして、ここに残すことにしました。


浮かんだままにつらつら書きます。
お忙しい方は、スルーしてくださって結構ですよ(^_^)



まずは繋がりについて。
人との関係性を今一度見直しなさい。人と関わる時、あなたが大事にしていることは何ですか?人はあなたに何を求めてきますか?そこに心はありますか??

人との物理的距離が離れていても、心持ちや想いは伝わります。以心伝心とはよく言ったもので、波動は伝わるのです。自分の心の波動は相手に届くということです。感謝の心で立っていますか?相手がどう振る舞うかに一喜一憂する前に、自分はどんな心持ちで立っていたかを見るのです。

そして繋るというと、自分自身は身体パーツとソウルパーツで繋がっています。身体は今生でお世話になる入れ物です。ソウルは、輪廻転生、何代も何代もいろいろな事を経験してきています。
ソウルを心ととらえることもできますね。まぁ、イコールではないですが、そう考える方が分かりやすいでしょう。
心の在り方が身体に影響を与えることはご存知ですか。ストレスは病の元となることもあります。心持ちを大事にするのです。
そして、今あなたの活動を支えてくれている身体に敬意を払い、大事にしてあげるのです。身体あっての楽しみですよ。

先程文中で心持ちと書きましたが、心の持ちよう次第で身体もですが、世界も変わります。設定次第なのです。何か事件が起こった時、自分がOKを出せれば他人が何と言おうが治められるのです。誤解を恐れずに言えば、アホほど幸せってことです。何と言われてもホー、ホーと言っていられる人。あいつはアホかと人は言うかもしれないけれど、器が大きな人だと言うこともできる訳で、何とも幸せですよね。

何をどう思うかは自分の持っている枠に寄るところが大きいのです。生まれてから今まで教えられたこと、常識やら道徳やら、普通とかいろいろ言いますが、枠をどれだけ外して行けるかで、モノの見え方が変わります。自分自身の偏りや傾向が分かると枠も分かってきますから、そこにジッと目を向けてみてください。
自分はどんな枠があるのか…
枠を壊していくのです。囚われることなく。壊す必要のない枠であれば、自分を信じて枠でさえ楽しみなさい。

自分の身体、心(ソウル)を大事にしてあげることができだしたら、みなさん、どなたでも本来持つ力を思い出し、取り戻すことができます。今では不思議なことのように言われる事象でも、そうではなく、ごくありふれた事であることが分かるはずです。