コロナ療養の間

とにかく寝ていたので

 

隙間隙間に

ネトフリやユーネクスト活用して

昔のドラマや映画を

たくさん観ました。

 

 

「流星ワゴン」(第5話からつづき)

「カルテット」

 

「嫌な女」(映画・監督/黒木瞳)

 

 

心身が疲れ果てているせいか

どれも

ボロボロ泣いてしまいました。

 

 

 

「流星ワゴン」

は、最終話で

意図せずに

元気なころの北別府さんに会えて

本当にうれしかったです💛

 

 

あまりにも強烈でリアルな

香川照之の広島弁に

途中まで辟易していたけど

(九州弁ではあったが

 同じように強烈だった実父母を思い出す羽目に💦)

 

6話目くらいで慣れて来たら

周さん(香川照之)も

なんだか愛おしくなって来ました(笑)

 

親って、、、そうなのかもね💦

なんて、、、、

 

私も、強烈だった自分の親のこと

少し許せる気になった、、かな??

 

 

 

 

「嫌な女」

 

吉田羊さんも木村佳乃さんも好きなので

何気なく見始めたのですが、

とても良い映画でした。

 

私はエンドロールなど見ないタイプですが

じんとした余韻のまま

ぼーっと見ていたら、、、

 

「監督・黒木瞳」

と出てきました。

 

評価は1~2で散々なのですが

もしかして低評価を付けた方々は

監督名を見てから

先入観ありありで映画を観た人達なのでは?

と思ってしまいます。

(良い評価の人もたくさん居ました♪)

 

とってもいい映画だと、

わたし個人的には思います💛

 

黒木瞳、やるじゃないかー!!

と思いました。

 

 

NHKオンデマンドで

同じ原作・タイトルのドラマを観たのですが

(この映画の前にドラマが製作されていて

 主役は 黒木瞳と鈴木保奈美)

 

そのドラマより

数倍よくブラッシュアップされていて

上手く作っているな~!

という印象を持ちます。

 

黒木瞳と鈴木保奈美より

吉田羊と木村佳乃のほうが

配役が合っているし、

 

筋書きもエピソードも

面白くなっている。

 

ドラマと映画を見比べる面白さも

このコロナ療養中に味わいましたてへぺろ

 

 

 

「カルテット」

 

どーしても、

大豆田とわこ・・・の脚本家のドラマが

観たくなったんですよ。

 

坂元裕二さんの。

「初恋の悪魔」も良かったし♪

 

 

布団にずーっと寝ていたら

 

(ああ、あの世界観が、恋しい、、、笑い泣き

 

とか思っちゃって(笑) 急に。

 

 

 

良かったです💛

見てない方は、ぜひ見て下さい。

 

 

なんだろなあ・・・スター

 

 

人の気持ちの

なんとも表現できない

隙間?心の不思議?

みたいなものを

表現してくれるというか、、、

 

ホントは

人ってこうだよねえ。。。

 

という

シンプルな感情まで

思いださせてくれて…

 

 

それこそ

うまく表現できませんが、、、

 

人生なんとかなる!!

 

と思わせてくれる、

凄く優しくて

じんわり元気を貰える作品だと思います。

 

 

 

満島ひかりが・・・

ドラマ観れば観るほど

かっわいいわ~~~おねがいラブラブ

 

 

 

こんなに可愛い人だったのね💛

 

 

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きょうもこんなブログにお付き合いいただき

本当にありがとうございました(≧▽≦)

 

またお越しくださいね~キラキラバイバイ