あまりも早すぎるお別れでした。
捨て猫でボランティアさんから来た銀次郎とマダラ。
マダラは早くに空組になりました。
そして本日、銀次郎が行ってしまいました。
当ブログでは村長であり、
家族では大切な息子であり、
他の犬猫たちからは優しい兄でありました。
あまりに早い。
たった11歳で、うちにきてからまだ10年です。
腎不全という病気は、一度発症すると治らないそうです。
充分気をつけてあげねばなりません。
子供は号泣してました。
銀次郎は早世し、じゃがいもに命の大切さ、儚さ、そして、重さを、自分の命を持って教えてくれたのです。
懐いてくれてありがとう。
いつも呼んでくれた。
じゃがいもに、命の大切さを教えてくれてありがとう。
苦しい中、よく頑張りました。
きっと、兄弟のまだらが迎えにきてくれたんじゃないかな。
銀次郎。
たくさん仲間がいるよ。
そして。
いつか帰ってきてくれる日を
心から待ってます。
今までありがとう。
早すぎだよ‥銀次郎。
だけどあんなに苦しいのやだよね?
おやすみ。
銀次郎。
この記事は‥
銀次郎への感謝の気持ちです。
本当にありがとう。










