ソウル市、聴覚障害学生のための透明マスクをサポート🙌🏻
コロナによってマスクの着用が日常化され、聴覚障害者が意思疎通に困難しています😷
特に聴覚障害学生は先生が話をするとき、口の形を見ることができず、学校の授業で疎外されるしかないのが実情です、、
ソウル市50プラス財団は、このような学生のために口の形が見える「透明マスク」1500枚を製作して教育現場に寄付する事を発表しました!
「50+ボランティア団」100人の自発的な参加で製作された透明マスクは、ソウル国立農学校と聴覚障害学生を支援する全国44の大学に寄付される予定です🎁
ソウル市50プラス財団は、コロナでも社会の様々な死角と脆弱階層をサポートするよう、オンラインボランティアモデルを発掘します😉✨
