セラピストに適したファッションとは? | 【色のね表現セラピー】ようこそ、色とつきあう毎日へ

セラピストやカウンセラーの集まりに行くと、

明らかに外見が派手すぎて浮いてしまう・・・


パステルアート業界仲間の集まりでは、

明らかに雰囲気が攻撃的すぎて浮いてしまう・・・


カラー業界仲間の集まりでは、

明らかにマナー&エレガンス路線から外れて浮いてしまう・・・泣2

どうしたらいいんじゃいっ! 


あどです。

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私はファッションもメイクもネイルも色使いも、派手だし無茶苦茶だと思います。


トレンドとか知らなくてもノープロブレム!だし、
タブーやろ?この補色合わせ、しかもビビットトーンで!?みたいな。


それによって

「こんな、チャラチャラして外見に気を使うやつが、本当に〝ココロ〟を扱う気あんの?この人」・・・と、

同業者から反感を抱かれることも・・・無きにしもあらず・・・。

けども、あくまでもカラーセラピストとして、はちゃめちゃルックを止めない理由はただ一つ。

クライエントさんや生徒さん含め、周囲の人が喜ぶからです。

クリニックでも、毎回私のネイルを楽しみにしていてくれる人がいる。
派手なカッコが自分には出来ないから、見ているだけで楽しい。

毎回楽しみにしているんだよ、と言ってくれる人がいる。

おしゃれか、おしゃれでないか、エレガンスか、品が良いか、
そういう表面的なことは正直私にはどうでも良くて。


それよりも派手な色を見ることで、人の気持ちが少しでも動くことが嬉しいすきすき!

よくセラピストの服装は、白やベージュなどの、あまり心を刺激しない色。

と言うけど、そんなセオリーも本当に色彩を愛していない人の言葉だと思っています。
理論だけで捉えると、それは正しいだろうけど。

勿論、会う人や心の状態によってこの色はマズイかな・・・とか考えたりはしますが、


基本、カラーセラピストとして生きるなら、

「白やベージュよね~」なんて保守的なこと言ってられません。


宝石赤自分が色彩を愛し、どんな色でも臨機応変に自由自在に操れるようになること



その為には自身ののファッションへの実践もしかり。って思います。

色彩が生き生きと輝いていれば、周囲にも良い影響を与えます。

(え?与えてるよね?・・・みんなぁ・・・・魂)

ちょっとキワモノ的扱いをされるのは悲しいもんがありますが(笑)
喜ばれてナンボ♡

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