写真を撮られるということ

 

そこにどんな目的があると思いますか?

 

 

ただ【写真を撮る】ということに関してだと

いまのカメラってとっても性能がいいから、

誰だってシャッター押せばそこそこよい写真が撮れます

 

 

だからこそ、

わたしはずっと写真を撮る意味を考えているし、

わたしに写真を撮られる意味を知って欲しい

 

 

ただ【撮る】 だったら誰だってできる

じゃあわたしは何を考えて、

何を感じて撮ってるのか?

 

 

いつも感じるのはその人の未来

 

 

これからどう生きていきたいのかな?

言葉ではそう言ってるけど、それは本心?

それで本当にこころから幸せ?

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自分との対話が少ないと、

ダミーのような答えがたくさんたくさん出てくる

 

 

言葉を最初から疑って聞いてるわけじゃなくて、

多くの人と対面で話してきた経験から、

違和感を感じることがある

 

 

隠したい本音

情けない自分

手放したほうがいいってわかってること

 

 

ダミーな答えがダメなわけじゃなくて、

それを信じて生きていくことが

後からとても苦しくなるってわたしは経験を通してわかるから

 

 

だからそのダミーにめけずに、

ちっちゃな声にも耳を傾ける

 

 

1人でやると大変なときもあるから、

写真と対話を通して、

軽くできたらいいなっていつもそう思うんだ

 

 

いつも笑ってばかりでもないし、

先が全然見えない日も、

泣きたくなるくらい不安なときもある

 

 

不満とかはないけどなんだか満たされない…

そんなときもある

 

 

だけどわたしには

いまよりもっと笑って幸せそうに過ごしている

少し未来の姿が見えるから

 

 

その姿を写真を通して伝えたい

 

 

それは決して遠い未来じゃなくて、ほんの少し先。

 

 

お守り代わりになるような、

自分を自分で勇気づけられる写真

 

 

今まで撮ってきた人が特別なんじゃなくて、

誰だって素敵に輝ける!!

 

 

わたしはそう確信しています♪

 

カメラ望む未来をデザインするフォト・セッション

・日程: 2月9日(木) 2月25日(土)
・人数:各日3名様
・場所:新宿御苑
・撮影費:43,200円(税込み)
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