3月といえば受験、卒業シーズンですね〜
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30数年前のわたしが
中学生だった時のお話です
その頃、高校の合格発表は
新聞にも掲載されていたんです(笑)
今では信じられないでしょうね〜
それを見て、当時母方の叔母が
(わたしは7歳の時に両親が離婚し、
父に引き取られていて、
母とはずっと会っていませんでした)
電話連絡してくれたのです。
『合格、おめでとう』って
当時のわたしは嬉しいよりも、驚きの方が
大きかったかもしれません。
それでも自分を
気にかけてくれる人がいるって
とっても嬉しい事ですよね
ホントについ最近聞いたのですが、
叔母は私が高校を卒業する頃
高校に事情を話して
私が就職出来たかどうか
学校に確認してくれていたそうです
こんなにもわたしは
気にかけてもらっていたんだと
とっても嬉しくなりました





中学生の時のわたしは
もう、死にたくて死にたくて
仕方のない状態でした





自分は誰にも必要とされていない
愛されていない
悲しい
さびしい
誰もわかってくれない
そう思っていたんです。
ここまで生きてきて
叔母に愛されていたと知る事ができて
本当によかった





愛情なんてわたしは受けていないって
確信を持っていましたから(笑)
ちゃんといろんなところから
愛情を受けていたんですね〜
当時のわたしは感じられなかっただけ(笑)
いま、誰にも愛されてないと思っていても
どこか知らないところで
きっと誰かに愛されています。
自分がこの人から愛されたいって
勝手に思っているだけだと思うんです(笑)
自分自身を愛し始めると
きっといろんなコトに気づける様に
なりますよ〜
もう、思い込み劇場から離れて
自分の人生を生きましょう
けっこうお手伝いできると思いますよ〜
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