発売中の書籍

家族を忘れた父親との23年間
のこぼれ話をお送りします



私の父は40歳の時に脳腫瘍ができて、それが破裂して障害が残った。
記憶は短時間しか持たない、家族を忘れる、文字が読めない、感情的になる、などなど…
認知症の人と似た感じかな。

当時私は高校生。
今なら本に書いてある通りに接するのがいいと分かるんだけど、
この時は納得いかなかった。
「ちゃんと人と対話することから逃げてる」って思ってた。





🔶お試し読みやってます


続きは書籍で↓




KADOKAWA様より発売となりました

家族を忘れた父親との23年間


2020年にブログに掲載していた実父との話を書籍化していただきました。


感情をぶつけるように描いていた当時のコミックエッセイから、

より詳しく、より感情を深掘りして描き直しています。

お手にとっていただけると嬉しいです。



元の話はこちら↓




🔷既刊 初めて描いた創作本です



本のお話は、途中までブログに掲載してるので読んでみてね下矢印

 



🔷2作目、ママたちが恋してしまうお話。


こちらも途中までブログに掲載してるので試し読みにどうぞ!






🔶Abemaマンガでも一気読みできます!こちらはポイントがつくのでかなりお得に読めます下矢印

 

 

 

 

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