発売中の書籍

家族を忘れた父親との23年間
のこぼれ話をお送りします







父の学生時代からの友達。


病気になった後も定期的に遊びに来てくれた。

(というか酒盛りですね…笑)


父は家族を忘れてだけど、

友だちのことは名前が分からないけど知っている感じだった。


家族より友だちの方が覚えてたりするものなのかな?


身体が不自由で言葉もうまく出てこない父に、

友だちは学生時代と変わらないであろうノリで接してた。

いい友だちだよね。


父が本当に楽しそうにしてたのが印象的だったな。




🔶お試し読みやってます


続きは書籍で↓




KADOKAWA様より発売となりました

家族を忘れた父親との23年間


2020年にブログに掲載していた実父との話を書籍化していただきました。


感情をぶつけるように描いていた当時のコミックエッセイから、

より詳しく、より感情を深掘りして描き直しています。

お手にとっていただけると嬉しいです。



元の話はこちら↓




🔷既刊 初めて描いた創作本です



本のお話は、途中までブログに掲載してるので読んでみてね下矢印

 



🔷2作目、ママたちが恋してしまうお話。


こちらも途中までブログに掲載してるので試し読みにどうぞ!






🔶Abemaマンガでも一気読みできます!こちらはポイントがつくのでかなりお得に読めます下矢印

 

 

 

 

🔶このブログをフォローしていただくとアプリから更新通知が受け取れて便利です!