肩甲骨で書いてみる。

小筆でするのはかなり難しいな。。

意識の行方・・
三行目まで覚えてる。

四行目、五行目で忘れる。手首に戻る。

六行目で思い出す。


中々意識に定着させるのは至難の技ですどーん

でも確実に手首に意識が無い方がいい線が書けるよ。
やってみて(^_-)


「蝉の声(こ衛) 聞けば(八)かなしな(奈)夏衣(ころ毛)

うす(春)くや人の な(那)らむ(無)と思へば(江盤) 」(紀友則)






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