みなさまご存じの通り、ブータン国王が昨日、国会でスピーチを行いました。
日本人に対する真の慈愛に満ちたそのスピーチに感動した方も多いと思います。
国会スピーチの動画(衆議院インターネット審議中継http://www.shugiintv.go.jp/index.phpより)
http://youtu.be/FtxuPyRNszY
スピーチ全文
http://news.nicovideo.jp/watch/nw147415
先代の国王は、「国民総幸福(GNH)」という概念を提案し、ブータンの国で、「国民の本当の幸せ」を追求し続けました。そのGNHの中には、「国民がどれほど瞑想をしているか」といった項目も含まれているとのことです。この「瞑想」こそが、「ありのまま」で居続けることによって自分自身を幸せにし、他の人にも慈悲の心をもって幸せをもたらす鍵なのです。
私たち日本人も「本当の幸せ」とは何か、もう一度見つめ直すいい機会になると思います。
なお、真に国民の幸せを考え、ブータンの国と人類全体に調和と幸福をもたらした先代国王に、宇宙人のメッセンジャー「弥勒菩薩ラエル」は「名誉ガイド」の称号を与えました。その子供の現国王も、慈愛に満ちたそのまなざしと行動によって、ブータンのみならず全世界に「本当の幸せ」を身をもって示していると思います。
弥勒菩薩ラエル http://ja.rael.org/rael
宇宙人からのメッセージ http://ja.rael.org/download.php?list.11
******************************
日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
60AH(2006年) 8月14日(月)
ブータン国王がラエリアン・ムーブメントの名誉ガイドに
ブータン王国の国王ジグミ・シンゲ・ワンチュクは、更なる 平和とより多くの愛のための人類全体の見本となる立派な決定をしたことで、ラエリアン・ムーブメントの名誉司祭の称号を与えられました。
マイトレーヤ・ラエルと国際ラエリアン・ムーブメントの6万人のメンバーの支持が国王に送られました。
国王の行動と賢明な統治、特に経済成長ではなく「国民総幸福」を優先させていること、ブータン王国を初の禁煙国にした王の決定、観光によって文化的汚染から保護すること、主権者としての権力を手放すことを国民に提案したが、国民は国王のことをとても愛しているため民主的に彼を主権者にすることを選んだこと、に対する支持です。
現在、毎年恒例のアジアセミナーが東京で開催されています。 マイトレーヤ・ラエルは、次のようにおっしゃいました。 「素晴らしい国王のおかげで、ブータンはこの惑星が必要としている世界の最も美しい見本になっています。「所有する」文化ではなく「ありのままでいる」文化を優先するという点です。「所有」の文化は、外側から来る幸福という幻想を通して、戦争、大虐殺,公害、混乱を生み出します。「ありのままでいる」文化は内面からくる本当の幸福、平和、そして調和を生み出します。
最近名誉司祭に任命されたのはウォレン・バフェットです。彼は世界のより良い教育と健康のために、自分の富を与える 決定をしました。
ラエリアン・ムーブメントは無神論の組織であり、絶対的非暴力や全ての人のための人権、よりよい人類への鍵となる科学を無条件に擁護するために努力しています。これはすべて、 私たちの創造者エロヒムを迎える準備のためです。エロヒムは他の惑星からやってきた人間の科学者達で、彼らは私たちの祖先によって神と間違えられました。
日本人に対する真の慈愛に満ちたそのスピーチに感動した方も多いと思います。
国会スピーチの動画(衆議院インターネット審議中継http://www.shugiintv.go.jp/index.phpより)
http://youtu.be/FtxuPyRNszY
スピーチ全文
http://news.nicovideo.jp/watch/nw147415
先代の国王は、「国民総幸福(GNH)」という概念を提案し、ブータンの国で、「国民の本当の幸せ」を追求し続けました。そのGNHの中には、「国民がどれほど瞑想をしているか」といった項目も含まれているとのことです。この「瞑想」こそが、「ありのまま」で居続けることによって自分自身を幸せにし、他の人にも慈悲の心をもって幸せをもたらす鍵なのです。
私たち日本人も「本当の幸せ」とは何か、もう一度見つめ直すいい機会になると思います。
なお、真に国民の幸せを考え、ブータンの国と人類全体に調和と幸福をもたらした先代国王に、宇宙人のメッセンジャー「弥勒菩薩ラエル」は「名誉ガイド」の称号を与えました。その子供の現国王も、慈愛に満ちたそのまなざしと行動によって、ブータンのみならず全世界に「本当の幸せ」を身をもって示していると思います。
弥勒菩薩ラエル http://ja.rael.org/rael
宇宙人からのメッセージ http://ja.rael.org/download.php?list.11
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日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
60AH(2006年) 8月14日(月)
ブータン国王がラエリアン・ムーブメントの名誉ガイドに
ブータン王国の国王ジグミ・シンゲ・ワンチュクは、更なる 平和とより多くの愛のための人類全体の見本となる立派な決定をしたことで、ラエリアン・ムーブメントの名誉司祭の称号を与えられました。
マイトレーヤ・ラエルと国際ラエリアン・ムーブメントの6万人のメンバーの支持が国王に送られました。
国王の行動と賢明な統治、特に経済成長ではなく「国民総幸福」を優先させていること、ブータン王国を初の禁煙国にした王の決定、観光によって文化的汚染から保護すること、主権者としての権力を手放すことを国民に提案したが、国民は国王のことをとても愛しているため民主的に彼を主権者にすることを選んだこと、に対する支持です。
現在、毎年恒例のアジアセミナーが東京で開催されています。 マイトレーヤ・ラエルは、次のようにおっしゃいました。 「素晴らしい国王のおかげで、ブータンはこの惑星が必要としている世界の最も美しい見本になっています。「所有する」文化ではなく「ありのままでいる」文化を優先するという点です。「所有」の文化は、外側から来る幸福という幻想を通して、戦争、大虐殺,公害、混乱を生み出します。「ありのままでいる」文化は内面からくる本当の幸福、平和、そして調和を生み出します。
最近名誉司祭に任命されたのはウォレン・バフェットです。彼は世界のより良い教育と健康のために、自分の富を与える 決定をしました。
ラエリアン・ムーブメントは無神論の組織であり、絶対的非暴力や全ての人のための人権、よりよい人類への鍵となる科学を無条件に擁護するために努力しています。これはすべて、 私たちの創造者エロヒムを迎える準備のためです。エロヒムは他の惑星からやってきた人間の科学者達で、彼らは私たちの祖先によって神と間違えられました。
