(マスク&消毒国内普及以外の)

今期インフル激減の理由の1つ/

ウイルス干渉:(原則として)

同時に複数のウイルスは流行しない

新型Vが2019年12月頃には既に日本上陸

⇒国内インフルを徐々に駆逐可能性

~参考~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/5/16

 

2020/10/30

 

今期インフルエンザの患者数は

例年の100分の1以下⇒その真の理由とは?

 

「遺伝子変異分野」専門家・

上久保靖彦氏(京都大学大学院特定教授)
「2019年の冬からすでに日本では

インフルエンザ患者が激減していて、

その理由は

感染力は強いが、

症状は引き起こさない

弱毒性の新型コロナが

すでに

2019年の冬には日本に上陸していて、

感染力の弱いインフルエンザを

駆逐したから」

*
廣津医院院長&日本感染症学会の

インフルエンザ委員会メンバー
廣津伸夫氏
「ウイルス干渉とは、

“1人の人間に対して感染できるウイルスは

1種類”という現象です。

椅子取りゲームにたとえると、

1つの椅子(=1人の人間)に座れるのは、

1つのウイルスなのです」
ウイルス干渉が起きるメカニズムは

現代医学でもまだ解明されていない。

ただ、冬場の早い段階で

インフルエンザが流行った地域では、

コロナウイルスが引き起こすウイルス性の風邪が

減ったという研究結果がある。
逆もまたしかり。
「
新型コロナの流行によって、

地球上で

他のウイルスに対して干渉が起きている

と思われます。そのため、

インフルエンザの流行が抑えられているのではないか」

 

【NEWSポストセブン】
〔飛沫防止や渡航制限が奏功か 

インフルエンザ「消滅」状態に〕
(2020年12月15日)

 

2020/1/16

 

 

【中国網日本語版(チャイナネット)】
〔新型コロナ最新研究、

ウイルス起源が複雑な科学的問題であることを改めて裏付け〕
(2020年11月18日)

~参考~

~参考~

 

 

2020/3/13

2020/2/23

2020/1/16

2020/1/16

2020/1/29

 

~参考~