あなたに心から心から心から感謝です・・・
71歳がとっても感慨深いのです・・・
こうして、とにかく無事で71才を迎えられたこと・・・
あなたの熱い応援のおかげです・・
ここ数年私は、ある恐怖とずっとずっと戦ってきました・・
自分は、70才を超えられるのだろうか・・・ってね・・・
今から27年前の1999年7月21日・・・あのノストラダムスの大予言で日本中が大騒ぎの中、おやじは、71歳を迎えることなく、無念さを滲ませながら70歳と10ヶ月で旅立ちました・・
親の亡くなった年は超えられない・・
もちろん、そんなことは迷信にすぎない!俺は、大丈夫!!!
って思う反面、もしかしたら・・・なんてずっとずっと思ってたんだよね・・
俺らしくないでしょ・・
だから、あなたと会えるのもこれが最後かもしれない・・・
そう思ってずっと特に古希のこの1年間は、いつ終わっても悔いがないように生きてきたつもりです。
だからこそ、今あなたにこうして71歳になった報告ができることは、かけがいのない喜びだと感じています・・
71才といえば、一般的には、もう余生みたいな感じでいいのかもだよね
秀吉の時代なら、人生50年だからとっくに死んでいますからね(爆)
そう考えると、今もこうして自分の好きな仕事ができてることだけでも、幸せだなぁ・・
そして、生かされているんだな・・・って心から感じることができます。
だから、これからもありったけの情熱をもって、あなたの応援をしたいって思っています。
私はね、いつもこんな風に思っています。
自分一人だけで苦悩し、不器用な生き方しかできなくて困っている人がたくさんいるのではないか!って・・・・
あなたがしなくていい努力や、失敗、そして回り道を余儀なくされて苦しんでいるのではないかと案じています。
なぜなら、私自身がそんな時代があったからね・・・
だからね。
あなたが、もしそんなふうに思っているなら、そんなあなたにおせっかいをやきたいのです・・
おこがましいけど、「こうすればいいんですよ」・・って教えてあげたいのです。
だから、もしそうならおっしゃってくださいね・・・
こんな私の声があなたに届けばいいって思って、日々の活動をしています。
私は、これからもずっとずっと未来永劫こう言い続けるし、あなたとの関係性を
大切にしたいのです。
あなたに伝えたい、いや伝えなければならないことがたくさんたくさんあるから・・・
なぜ、そう思うのかって?
だって・・・私はあなたに励まられてここまでこれたのだから・・・
あなたがいなければ、ここまでこれなかったのだから・・・
71歳になって、1つの大きな心の壁を乗り越えた大須賀 祐とこれからも仲良くしてくださいね。
もし、あなたが、コメントやメッセージくださるなら、私は、泣くほど嬉しいです。
大須賀 祐よりありったけのありったけの愛と感謝を花束にして・・!
