輸入ビジネス の 大須賀祐です。
こんにちは!


いかがお過ごしですか?

昨日基礎講座を中心とした「東京遠征」を終えて会津に
戻ってきました。

今回も、いろんな素敵な方との出会いがありつくづくありがたいなって
感じています。

いいことって結局は、人が運んでくるものですからね。
素敵な偶然を素晴らしい必然に感じれたら幸せですよね。

みなさんは、最近素敵な出会いはありましたか?

さて今日は、輸入ビジネスと営業の関係についてお話しましょうね。

輸入ビジネスにおいて、商品の輸入を入り口と考えれば、出口は
なんでしょうか?

そう、販売です。

大きく販売といっても、大きく二つに分かれます。
業者に販売(いわゆるB to B)と一般消費者に販売(B to C)の二つです。

今日はこのB To B についてみてみましょうね。

業者に販売する場合は、ターゲットとするバイヤーになんらかの形で、アプローチ
する必要があります。

バイヤーにあう方法として、私がおすすめするのは、国内の展示会に出品することです。
これが、一番早い方法です。
なぜならいわゆる有力バイヤーは、必ずといっていいほど展示会にはくるからです。

およそバイヤーと呼ばれる人たちは、どんなに忙しい人でも展示会にはきます。
なぜならそれが彼らの仕事だからです。
物を仕入れるのが、バイヤーの仕事ですから、あたりまえですね。

ただそうは、いっても始めたばかりでそんなに資本の蓄積がない場合はどうするのか。
その場合は、アポをとって相手にあうこと。
いわゆる営業ですね。

これは、敷居が高く感じる人がいるかもしれませんが、意外にあっさりあってくれるものです。

ただ私営業はしたことがないし.....

そんな方もいるでしょう。

そんな方は、下記を読んでみてくださいね。
http://www.importpreneurs.com/buppan/indexg.htm



業者別に確実に会う方法についてそして何をどのように
話すのかを明かしています。

勇気がわいてきますよ。



では またおあいしましょう!


今日も最後までありがとう!