今日は、ポンプ処方してくれた病院の先生の最後の診察でした。。ああ~本当にさみしい~。゚(゚´Д`゚)゚。やだ~~~。゚(゚´Д`゚)゚。
さて。
忘れますとか言いながら、ちゃっかりこちらの先生にもインスリン抗体のこと聞きました笑
しつこすぎるので、限定です( ´艸`)笑
結合しちゃうタイプにも2種類あって、捕まえて離さない一途なタイプと、捕まえては手放す浮気タイプがあるそうで。?
この捕まえては手放すのがやっかいなタイプ。
先日ブログにも書いたかんじの。
対処方法も60%超えるくらいになったら免疫抑制剤やステロイド、それよりひどかったら血漿交換(まれ)など説明は同じでした。
捕まえて離さないタイプは、効かないだけなのでそんなに多く問題になることはないそうで。
臨床試験の先生に問題ないって言われたってことは、インスリンの遊離率とかもみて総合的にそう判断してるんだと思うよ、たぶんこっちのタイプなんだろうねと。
そうなのかしら???
そんな説明はなかったけれども。
Cペプチド減ってないのに、インスリンの必要量は増えてくのですよ。結局Cペプチドってなんなのですかしらって臨床試験を最後にぐちってみたら、この結合率の可能性もあるね~。20%あるなら、今までよりインスリン量気持ち増やした方が安定するかもと。
すでに増やしてますとも~。
こちらの理屈だと全てがしっくりくる感じ??
結局、影響あるの?ないの???
ねえ、なんなの???(。>ㅿ<。)???
あいつ(Cペプチド)もこいつ(抗インスリン抗体)もなんなのよ????? そしたら抵抗性はなんなのよ?
結合率が急速に増えることはあんまりないけど、少しずつ増えていくかも。たまには調べた方がいいかもねと。ポンプの病院ではあんまり調べない項目みたいだけれど。。新しい先生調べてくださるかしら??
来月の尿アルブミンの検査と、眼科の予約も入れてもらって、最後にお手紙などをお渡しして、お別れ(இдஇ )(இдஇ)
どうかどうか、本院か分院に1、2年で戻って来ますように(・ω・`(・ω・`(・ω・`) ※今回の異動先
はポンプ導入してない病院なのでさすがについていかれないのです。。
次回の先生、糖尿病専門医だけれどポンプ診たことないんですって~。2型の方ばかりだったのかしら。
ぬ〜。
ぬううううぬ~。