病気カテゴリーのブログを読んでいると時々目にする、「キューブラー・ロスによる5段階モデル」
死がすぐ目の前に感じる病気ではないけれど。
今、私はどの地点なんだろー?と。
もともとぼーっとしてるので、
極端に悲観したり、なんでこんな目に!とかはあんまり思った記憶がありません笑˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
当時も今も、ひたすら「面倒くさい」。
最近はそれに「もう飽きた」が加わりました。
第1段階の否認と孤立
第2段階の怒り
は、すっとばしたのか、これからなのか。
第3段階の取り引き
「信仰心がなくても、神や仏にすがり、死を遅らせてほしいと願う段階。死ぬことはわかったが、もう少しまってほしい。財産を寄付したり、これまでの行為も改めるといった「取り引き」をしようとする。なんとか、死を回避することができないか、模索する。はじめは「死を遠ざけてほしい」という願いが「◯◯をするので、あと少しだけ」という具合に、取り引きの条件が自分に不都合なほうに変化することもある。」
❇︎コピペしました
ここの「〇〇するので、あと少しだけ」に近いものを感じます。
「日本iddmに寄付するから、nightscout設定するから、miaomiao買うから、あと少しコントロールが簡単に」みたいな笑
ちょっと違う気もしますね笑
それとも「治らないことを認めたくない」から手当たり次第に試してるのかもしれません??
そしたら、これからやっと否認に入るところなのかなあ。遅。
第4段階の抑うつ
これ、いやですね。
軽く済むといいなあ。
「あー面倒くさい」って、既にもう抑うつですかね??
第5段階の受容
毎日注射を打つことは、いつか自然なことになるのかしら〜ʅ(◞‿◟)ʃ
確かに小さい頃に発症した方とお話ししたとき、「それ(注射がある生活)が当たり前だから、心はフラット」っておっしゃってました。一切の不平不満を言わず。今は便利よ〜なんて。素敵な方でした。
そうは言っても、なんとかならないかなと思ってしまう私は、来週末、日本iddmのサイエンスフォーラムに行ってきます笑
やっぱり否認???