サンキュー
この前、自由が丘の舟和かふぇで初めて食べたあんこ玉は
お土産にジャストサイズ
じゃないでしょうか
芋ようかんは安定の美味しさでした

ごちそうさまでしたー

舟和の次は、ミスドの話

先日、ミスドはミスドでも、
私のパワースポットのミスドで買いました
50周年記念、オサムハラダのレトロなエコバッグ~

かっわいぃ~
ブルーとレッド、迷いましたが、女の子のイラスト(レッド)にしました
開けてビックリ、想像していたより2倍大きなバックで嬉しい!
10キロのお米も入りそう?!
でも、大きいからって、たくさん入れて破けたら
そんなのぜったいいやだから
米はおろか、
軽いものしか入れられなーい!というか、バッグとしては
使わないかも‼(なんで買った
)←パワーグッズ、的な?
話はじゃんじゃん飛びますが…
図書館で借りていた、こちらの児童書。
親子で楽しむアインシュタインとタイムトラベルの世界
でございます。。。
書いたのは佐藤勝彦さんとおっしゃる、宇宙物理学者。
東京大学名誉教授でもあります。
そんな、物理学者である佐藤教授が
宇宙論研究を世界的にリードする理学博士、佐藤先生が…
この本の中でこんなことを、現代の子どもたちにマンガで(たぶんやさしく)
説いていた!
じゃじゃーん
パラレルワールドってどんな世界、となー
?!
このページを見た時、本当に「えぇっ?!」てなりました。。。
これ、図書館で、子どもコーナーで見つけた本だよね?!
そうか、そうなのか。
パラレルワールドって、
ごくごく当たり前の話だったのか、、、
私は並木良和さんの動画で、パラレルワールド
のことを最近知ったばかり。
でも、物理は赤点だったけど並木さんの言ってることは
本能的にすんなり理解できちゃうんだよね~
並木さんてやっぱすごいわ~
別に疑っちゃー、いなかったけど~
まさかのこの児童書との出会いによって
予想外の方向から並木さんの話が補足されたようで
面白いシンクロだったなあと思ったのです。
この本、児童書なのに、内容はちゃんとしてて
アインシュタインの頭の中はやっぱり
私にはよくわかんないんだけどね
アインシュタインにとっては、とっくの昔に
最初からパラレルワールドの存在なんか
当たり前だったんでしょうね、、、
やっと時代が(というか私が)アインシュタインに
2~3歩くらい追い付いたのかもしれぬ記念すべき2020年秋分の日。
芋葛子(いもぱん)、覚醒します
バッコーン

















