こんにちは![]()
ごきげんミッケコーチング&セルフコーチングジャーナル認定コーチ💛ゆうゆうこと、さとうゆほです。
北海道は空知で家族4人、自給的田舎暮らしをしながら、毎日をごきげんに生きるための『タネまき』をしています![]()
アメリカ・インディアン(先住民)・ラコタ族のパイプホルダーとして長年活動する日本人女性、ティエコさん。
若くして大きな事故に遭い、臨死体験を経験していらっしゃいます。
そのティエコさんと、今年出雲でのご縁があり、
10月21日(土)に北海道にてお話会と、聖なるパイプのセレモニーを開催する運びになりました。
このあたりのいきさつを書いていくシリーズです![]()
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出雲大社参拝が無事に終わり、ツアー参加者で懇親会を開きました。
駅近くの居酒屋さんで。
今回、参加者皆さんとの写真を1枚も撮らなかったんです。
なんででしょうね~必要ないと思ったのかな?
わたしはなんだかんだと、ここでもティエコさんと話していたように思います![]()
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臨死体験のこと、パイプセレモニーのこと。
北海道でのセレモニーのオファーなどもここ出雲でさせていただきました![]()
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ティエコさん曰く、イベントとしてセレモニーを自ら動いて行うことはなく、頼まれたら行うスタイルだそうです(ティエコさんご自身は、日常的に祈りを取り入れていらっしゃいます)。
それが精霊や創造主の意向であれば前に進むし、今回は違うね、となれば、自然にそういう方向へ進むのだそう。
今回は、今のところ前に進んでいるようです(ほっ…)。
きっと、いまこのタイミングで受けることが大切で、必要な方たちが集うのでしょうね![]()
567禍が開けて、毎日のように、色々なイベントが行われています。
567では自粛期間中に、多くの方がこれから自分はどう生きるかを見つめたのではないでしょうか。
パイプセレモニーとは、祈りを精霊や神(創造主)に届ける儀式です。
ですが、忘れてはならないのは、わたしたち一人一人が、創造主なのだということです。
本当の自分が見えていない、答えを外へ外へと求めがちなら、今一度、自分の本心を見つめてみましょう。
どこにも答えなんかなく、自分のなかにすべてあります。
祈りを捧げるのは、究極、自分自身なのかもしれません。
それもまた、当日自分自身で確かめるほかありません。
アメリカインディアンの部族の方たちは、スウェットロッジ、パイプセレモニー、サンダンス、ビジョンクエストなど、多くの儀式のなかで、自分自身と向き合うことをしてきました。
親愛なるわたし自身と出逢いにいきましょう。
新たな自分自身とのご縁を結ぶ旅へ、いざ。
(おわり)
ここまで長いエピソードを、読んでくださいまして、本当にありがとうございました。
時々、湧き上がる想いや言葉(フレーズ)に、これホントに私が書いているの? と思うところもありましたが、もう出してしまいます![]()
この情報が必要な人がいる、と思われましたら、ぜひシェアをよろしくお願いいたします![]()
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臨死体験からの氣づきと、聖なるパイプセレモニー
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
今日も明日も、すべての方にとって
笑いあふれる素晴らしい1日になったことを
先取り感謝します♡


