妖精から生まれた花の香り | マダム今井の“彩色美人道”

マダム今井の“彩色美人道”

新聞、雑誌で活躍中の
人気カラープロデューサー今井志保子の日常をついに公開!
24時間×365日=カラフルな笑いあり、モノクロームな悲しみあり。
彩色美人な毎日をつづります!!

日本人にとって、


「芍薬(ピオニー)」、と、いえば、


女性の美しさを花に例えた、こんな言葉……、


「立てば(芍薬)、座れば(牡丹)、歩く姿は(百合)の花」


を、思い出す人、多いのではないでしょうか~☆彡


そして、そんな芍薬(ピオニー)の花に、もうひとつ!

違う意味が込められていることを、

LOCCITANE(ロクシタン)→Click

のDMで知ることに~♪


マダム今井の“彩色美人道”


なんと!

神さまに、とても可愛がれ、大切にされていた、

美しく、聡明な妖精ピオニア。

それを、女神がうらやみ、一輪の花にかえてしまった……、


その花の名前が、ピオニー(芍薬)。



つまり、ピオニー(芍薬)は、


「妖精から生まれた花~☆彡」



さらに、ピオニー(芍薬)の花びらは、


妖精の羽、なんですって~♪


(きゃっ!)


もともと、わたし、

芍薬(ピオニー)の花が、好きなだけに、


「うっとり~(^_-)☆」


妖精、なんて、えぇ、えぇ、

わたしのキャラじゃないけど(……魔女キャラ?)、

ハートがドキュン! トキメイタ~!!



嬉しいことに、LOCCITANE(ロクシタン)のDMには、

ピオニー(芍薬)のオードトワレのサンプルが~♪


マダム今井の“彩色美人道”


早速、封を開け、つけてみると……、


マダム今井の“彩色美人道”

ヤバイ!

魔女も妖精になれそうな、香りだわぁ~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ちなみに、

ピオニー(芍薬)の香りを、色で例えるなら、


「優美なピンク」


香りをつけて目を閉じると、


「ピンクのお花畑やぁ~」




最後にひとつ、ご提案('-^*)/


ファッションやメイクで、ピンクは苦手(><;)


そんな人は、

身にまとう香りの色を、ピンクにするの、オススメですっ!!


五感が刺激され、


「幸福感」

「女性らしさ」


がアップするのはもちろん、


「恋愛力」


ステキな恋を呼び込むパワーが、

ピンクの香りの影響で、きっと、きっと高まるはずですよ~☆彡


(うふふ~んっ♪)



それではまた~(^з^)-☆Chu!!