そうだ!日光に行こう-観光編① | マダム今井の“彩色美人道”

マダム今井の“彩色美人道”

新聞、雑誌で活躍中の
人気カラープロデューサー今井志保子の日常をついに公開!
24時間×365日=カラフルな笑いあり、モノクロームな悲しみあり。
彩色美人な毎日をつづります!!

朝、6時30分に起床したものの、

のんびり準備をしていたら、8時30分の出発に……(汗)。


結果、都内は渋滞に巻き込まれてしまいましたが、

東北道にはいってからは、いたって順調!


途中、佐野SAで一度休憩し、手打ちの佐野ラーメンを食べ、


マダム今井の“彩色美人道”


12時過ぎには、日光初日の目的地、「いろは坂」に到着♪


マダム今井の“彩色美人道”


ところで、みなさんは、

「いろは坂」の名前の由来を、ご存知ですか~?


いろはにほへと ちりぬるを………ゑひもせんす(計48音)


と同じ数だけ、48カーブある坂=いろは坂、なんですって!


マダム今井の“彩色美人道”


カーブごとに、こんな標識↓があるんですね~。


マダム今井の“彩色美人道”


いろは坂の急カーブを、く~ねくね、


「い」~「ね」まで20カーブのぼりきると、

明智光秀(天海僧正)が、日光で一番ながめのよい場所、

として命名した、「明智平」に到着!


マダム今井の“彩色美人道”


ロープウェイにのること約2分、


マダム今井の“彩色美人道”


そこは、中禅寺湖と、華厳の滝、が一望できる、すんごい絶景が広がっているじゃないですか!!


マダム今井の“彩色美人道”


ロープウェイで同乗した、おばさま達いわく、

「間近にみる華厳の滝は、こんなもんじゃない! 最高の迫力よ!」


実は、この後、華厳の滝に、行く予定~、

いっそう期待が高まります!!


でも、そのまえに、

名物明智だんごで、小腹を満たすわたしたち……。


マダム今井の“彩色美人道”


そして、いよいよ、地下100メートルまで、エレベーターで下り、

初日のメインイベント!

華厳の滝が目の前で見れる、絶景ポイントに到着~☆


わぁ~~~、す、す、すっごい! 迫力満点!!


さすが、和歌山の那智の滝、茨城の袋田の滝とならぶ、

日本三名滝のひとつだけある!!


マダム今井の“彩色美人道”


しかし、写真では、その興奮や感動が、、、伝わらないのが残念。


滝の天然ミストとマイナスイオン効果で、

心身ともに癒されましたぁ~~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


華厳の滝、最高~☆





さて、2日目は、

日光東照宮が世界遺産に指定されてから10年目を記念した、特別拝観ツアーに!


詳細は、明日のブログでアップさせていただきますね('-^*)/


よろしければ、ご笑読くださいマセ。