これは2026年3月のお話です。
まだ、少し先の手術のはずなのに
気の早い先生から入院予約の話がありました🥼🩺
渋ってる私が納得するように
不整脈の先生のやりたい放題が始まりました。
急にPCに向かって何かを入力し始める先生。
※難病の主治医はいつもの主治医、
PSVTは不整脈の先生が主治医です。
と、2人で爆笑していました。
そして
そう言ってもあの人は絶対べりーさんに会いに来るからw
それに何も言わなくても来るよ。
入院の事を隠しててもPC見て名前見つけたら『べりーさん入院ってどう言うこと?聞いてないけど』って逆に俺が問い詰められるからww
そう言われました。
こんな話しができるのも
勝手なことが許されるのも
2人がただの先輩、後輩の関係ではなく
信頼関係がある間柄だからできること。
主治医が可愛がっている後輩の先生が
不整脈の先生で良かったです。
ちなみに入院予約票のコメント欄に
【過去の入院経過を加味し△棟希望】
とコメントを入れてくれていました。
めっちゃ有り難かったです。。
さて、この先は真面目なお話。
そして、手術に向けて更に詳しい話を
聞かなきゃいけないんですが、
まだ気持ちが追いつかなくて聞く勇気がなく
この時は躊躇っている状態でしたが、
入院予約をした数週間後に
主治医が無事に一時帰院しました。
帰院後に主治医と会ったので
アブレーションの話を自分から伝えたら
そう、主治医と約束してきました。
怖いけどもう、逃げられない…
覚悟するしかないけど
でも、やっぱり怖いし不安な気持ちは
全然消えなくて。
それも全部、先生方は知ってるけど
ちゃんと話を聞くって
主治医と約束したので頑張らなきゃ。
手術の具体的な話し
1人でちゃんと聞けるかな…






















