「ウォンジョンヨマスカラ、結局どれが人気色?」

 

「シアーブラックとディープブラック、

 どっちを選べばいい?」

 

こんなふうに迷いませんでしたか?

 

バズりすぎて売り切れ続出の

ウォンジョンヨマスカラ

ウォンジョンヨ ヌードアイラッシュ

✔︎色の違いがわからない

✔︎人気色を選びたい

✔︎自分に合う失敗しない1本が欲しい

 

 

そんな方に向けて

 

何度も買い続けている愛用者目線で

 

人気色シアーブラックと

新色ディープブラック、

そして他の愛用色を含めて徹底比較✨

 

実際に使っているからこそわかる

リアルな違い・選び方をまとめました☺️

👇全色ラインナップはこちらから

ロングファイバーを増量した

ボリュームタイプも限定で登場中❤️

 

  ウォンジョンヨマスカラが人気の理由なぜここまで売れているの?

 

メイクが苦手でも

簡単に束感まつ毛が完成する

ウォンジョンヨのマスカラ。

 

 

TWICEのメイクも手がける

超人気メイクアップアーティスト

 

「ウォン・ジョンヨ」先生の

韓国コスメブランドです。

 

 

涙袋メイクの第一人者

としても有名な

ウォンジョンヨ先生ですが

 

【ヌードアイラッシュ】

ブランドの中でも特に人気のマスカラ。

 

@cosmeでも何度も1位を獲得。

 

私も何本買ったかわからないほど

愛用し続けていますが

 

 

✔︎束感まつ毛が簡単に作れる

✔︎繊維入りで自然にロング

✔︎カールキープ力が高い

(夕方まで下がらない)

✔︎ダマにもパンダにもならない

✔︎細めのコームが塗りやすい

✔︎お湯オフなのにウォータープルーフ

 

と、とにかく優秀!!

ちゅるんとしたジェル感があり

ダマにならず、まつ毛をコーティング

 

 

マスカラ下地やコームを使わなくても

これ1本で目元メイクが完成❤️

 

👉1本で"今っぽまつ毛"が完成するのが強み

 

  ウォンジョンヨマスカラ人気色はどれ?迷ったら選ぶべきカラー解説

 

まずは結論から👇

 

ウォンジョンヨマスカラの人気色は

 

✔︎シアーブラック(圧倒的万能)

✔︎シアーグレー(透明感)

✔︎シアーブラウン(やわらかい印象)

 

この3色が不動の定番人気です。

 

 

そして次に登場した

👉ディープブラックは、目力アップに最適

 

 

そしてさらに繊維が多い

インテンスブラックも限定で登場中

 

つまり今は

👉「シアー系」か「ディープ系」の

 チョイスが増えたということ☺️

 

そして

黒髪の私が愛用するのは

 

👉この3色

《シアーブラック》《シアーグレー》

《ディープブラック》です。


 

先に結論から

簡単なグラフにしてみました。

 

                                ©︎imacoco


上:ディープブラック

真ん中:シアーブラック

下:シアーグレー

 

「どれが自分に合うかな?」と迷っている方、

参考にしていただければ嬉しいです❤️

 

では

迷う色の違いを

徹底比較していきます✨

 

  ウォンジョンヨマスカラ色比較シアーカラーとディープカラーの違い

 

まずざっくり違い👇

 

✔︎シアーブラック

→ナチュラル・抜け感

 

✔︎ディープブラック

→しっかり発色・目力UP

 

左:ディープブラック

真ん中:シアーブラック

 

上:ディープブラック

真ん中:シアーブラック

 

👉同じブラックでも仕上がりが全然違います☺️

 

  シアーブラックの特徴と仕上がりナチュラルに盛れて万能な理由

 

✔︎自まつ毛に自然になじんで盛れる

✔︎するんとツヤ感があるキレイなまつ毛

✔︎毎日メイクに最適

 

 

👉迷ったら、これ1択レベルの万能カラー

 

「ちゃんと盛れるのにやりすぎ感がでない」

「テクニック不要でダマにならず

 束感まつ毛が作れる」


 

この絶妙さがやっぱり良いんですよね。

シアーブラックとシアーグレーの色の違い

 

ほとんど色味が変わらないのですが

真ん中:シアーブラック

下:シアーグレー

 

実際に塗ってみると

やっぱり印象が違って

 

 

 

 

①自然な透明感ある目元で垢抜けたい

 すっぴんでも目力だけ足したい

→シアーグレー

 

②ほどよく盛れて、オンオフ迷わない

→シアーブラック

 

と使い分けています。

 

  ディープブラックを比較レビューシアーブラックとの色の違い

 

ラインナップに加わった

【ディープブラック】。

 

 

びっしりの繊維です!!

 

「濃いめの色は、目元がキツくなりそう…?」

と心配もありましたが、

 

そこはさすがのウォンジョンヨ。

 

一番上がディープブラック。

 

まつ毛の存在感が際立つのに

透け感もある絶妙な漆黒カラーなんです。

 

✔︎発色がしっかり

✔︎まつ毛・目元が際立つ

✔︎でも透け感ありで厚化粧感でない

✔︎アイライン無しでも目力アップ

✔︎一度塗りでオフィス、

 二度塗りでイベントにも◎


ただ濃いだけじゃない

👉“透明感のある漆黒”が最大の魅力

▷ディープブラックのデメリット

唯一のデメリットといえば…

人気すぎて在庫がないことが多い😭


私もやっと見つけて即ポチしました(笑)



👉在庫が不安定なので

見つけたときが買いどきです

 

  悲報|ウォンジョンヨマスカラ完売ならD-UPハイパーリフトマスカラを!

 

ウォンジョンヨで欲しい色が完売のとき

D-UP ハイパーリフトマスカラ

もおすすめ。

 

 

私も何度も

リピート買いしているのですが

 

特に新色シアーブラック

 

ウォンジョンヨの

シアーブラック、

ディープブラック好きさんにおすすめ。

 

 

ウォンジョンヨの

シアーブラックより濃くついて

 

ディープブラックより自然。

 

 

二つの中間に

位置するようなイメージです。

 

短いまつ毛もグインと伸びて

ゴテゴテせず

目力がアップしますよ。

 

  人気色の選び方|失敗しない基準初心者でも迷わないポイント

 

ウォンジョンヨに戻ります!

 

迷ったらここで判断👇

 


✔︎普段使い・万能

→シアーブラック


✔︎透明感・ナチュラル

→シアーグレー

(素美人に見せたい日も便利)

 

✔︎しっかり盛りたい日

→ディープブラック

 

全7色(限定1色)ですが

 

黒髪の私が愛用するのはこの3色

 

上から

ディープブラック

シアーブラック

シアーグレー

 

グラフにすると

 

                                     ©︎imacoco

 

 

 

①    自然な透明感で垢抜けたい 

→ シアーグレー


②    ほどよく盛れて、迷わない

 → シアーブラック


③    しっかり目元を強調したい 

→ ディープブラック

 

 

→②→③の順番で、

盛れ高がアップします。

 

また、

①と②の違いよりも、

②と③の違いの方が大きいです。

 


  ヌードアイラッシュの落とし方お湯落ちOK?実際の使い心地口コミ

 

マスカラ選びで

意外と大事なのが「落としやすさ」。

 

ウォンジョンヨのマスカラは、

 

✔️ぬるま湯でオフOK

✔ ゴシゴシ不要
✔ まつ毛にやさしい

 

👉忙しい日でもストレスなし✨


乾燥・敏感肌の私は念のため、

オイルクレンジング

やさしくオフしています😊

(マスカラリムーバーは不要です!)

 

するんとメイクが落ちて

洗い上がりがしっとりする愛用オイル❤️

ベスコス3冠

 

 

「落としにくいマスカラが苦手...」

という方にも

自信を持っておすすめできます◎

 

👉今一番人気のカラーをチェックする

 

  結論|人気色はこう選ぶのが正解シーン別で使い分けがおすすめ

 

ウォンジョンヨのマスカラは

 

 

✔︎ナチュラル〜しっかりまで調整できる

✔︎しかもどれも自然に盛れる

✔︎色で仕上がりが大きく変わる

✔︎使い分けでメイクの完成度UP

 

👉色選び=仕上がりを決める重要ポイント

 

✔︎ナチュラルならシアー系

✔︎盛りたいならディープ系

 

この2つを押さえておけば

まず失敗しません✨

 

 

おさらい

 

▼シアーブラック(万能・迷ったらこれ)
→ ナチュラルに盛れる王道カラー

 

▼シアーグレー(透明感抜群)
→もともとまつ毛が長く濃い人風に

 

▼ディープブラック(しっかり盛れ)
→ 目力アップしたい方におすすめ

 


「今日は素肌美人風にしたいから

 シアーグレー」

 

「今日は盛りたいから

 ディープブラック」…と

 

その日の気分やファッションに合わせて

まつ毛を着替えるだけで

印象美人にも☺️

 

毎日のメイクがグッと楽しくなるので

 

👉気になるカラーは

売り切れる前に

ぜひチェックしてみてくださいね。

 

最後までお読み頂き

とってもありがとうございました🙏

 

《いまここ》でした❤️

 

 

でも愛用品をたくさんご紹介しています✨

ぜひ遊びに来てください☺️

 

※すべて2025年6月19日執筆、2026年4月11日加筆修正の情報です。