たこ焼き。~皮がなくてもプチプチ♡とうもろこし~
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2014年3月12日、初のレシピ本を出版していただきました。
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ご新規様、はじめまして。
常連様、愛してます。
今日もお手柔らかに突っ込んでください。かしこ。
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たこ焼き・とうもろこし・冷やしトマト・すいか
昨日、おかんがとうもろこしを買ってきた。
オール皮なしのとうもろこしを。
買っていただいたものにケチをつける気はサラサラ御座いませんが、
個人的に、とうもろこしは皮つきで買うのが鉄則だと思っている。
皮ごと蒸すからあの甘味、
皮ごと蒸すからあのプチプチ、
皮ごと蒸すからあの旨味、
皮ごと蒸すからとうもろこし。
そう、とうもろこしは、皮あってのもの。
何気にあの皮が持っている意味は多い。
(買う時は店先で捨てちゃダメダメ!)
しかし、そんな皮を語っても、ないものはしょうがない。
皮がなければ皮を作ればよいだけのこと。
そしたらあとは、いつものようにお鍋へポイ。
お水をちょろっと入れたら中火にかけて、スンドゥブさんよろしくお願いします~。
2本なら22cm、4本なら26cmがマスト。
火加減は中火5分、弱火8分。火を止めたら15分放置くらいかな。
皮なしで蒸したり茹でたりした場合には、冷ます時にラップを巻けばよい。
なる説もあるけれど、
あたしは、アルミホイル派。
蒸す時に包んであったほうが美味しいような気がする。
時間が経っても、シワシワにならず、ピチピチ♡プチプチ。

あたしのシワシワ顔もアルミホイルで包めばよいのだろうか。真顔で。
そんな昨日の晩ごはんは、
たこ焼き♡
相変わらず暑かった昨日。
たこ焼きが食べたかった。
ってのと、
昼間、たこ焼き器を使う用事があって、たこ焼き器が手元にあった。
って理由から、晩ごはんは、たこ焼きを焼かせていただきました。
この、まぁるいフォルム・・・萌え♡
ソースとマヨネーズのコントラスト・・・萌え♡
この暑さでも、写真を見ただけで食べたいと思うたこ焼きは、
会津人が生んだ最高傑作の国民食だと思う。
(たこ焼きのルーツは大阪で、それはまぎれもない事実ですが、
一番最初にたこ焼きを作ったのは、遠藤留吉さんという会津生まれの方なんですよ。へへへ。)
※詳しくはウィキペディアをどうぞ→たこ焼き
そんなたこ焼きを焼いてる間、つまめれるものが必要かなーと思って用意したもの。
①冷奴。
もう、毎日登場しすぎて、我が家の食卓、ほぼ皆勤賞。
②冷やしトマト&プチプチとうもろこし
と、いろいろと用意してみたけど、
ぶっちゃけ、ひなと2人では、
焼くのが忙しすぎて
(ひなちゃんはTVを見るのに忙しすぎて)
つまむ暇もなかった。
(100個のたこ焼きはあたし一人の手によって焼かれました)
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ありがとうございます。ぺこりぺこり。
嗚呼・・・今日もセミがやかましい・・・。









