本日は、ラメ入りのボルドー色のモヘアカシミヤのマフラーをポイントに、ネイビーのチェスターコート、ライトグレーのケーブル編みタイツ、ベージュのフェイクスウェードパンプスと、色のハーモニーに重きを置いたコーディネートです(^.^)
コートの下には、裏起毛のチャコールグレーのワンピースを着ています。
マフラー おそらくBEAMS(購入したのが20年くらい前で、記憶が曖昧です^^;)
ワンピース Sucure Neige
コート WStudio
タイツ UNIQLO
パンプス OPAQUE.CLIP
・・・悪意のない行為。
「悪意がなかった」と本心から言える人が、私は恐ろしい。良心の呵責というのはブレーキになる。「こいつが憎い、傷つけてやろう、意地悪しよう」と悪意の自覚のもとにする行為は、「罪悪の自覚=ブレーキ」が並走する。悪意の自覚なき行為はツルツルとスルスルといくらでもできてしまうから恐ろしい。」
随分以前にリツイートさせていただいた山田ズーニーさんのツイートです。
昨夜、とある記者会見をテレビニュースで見て、思い出しました。
『熱血指導』と呼ばれる暴力も、この範疇にあるのだと思います。
『よかれ』と思って『暴力をふるう』
個人的には、根絶させてほしいフレーズです。
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