こんばんは!
絶賛ダイエット中
こめこのあつここと
小林敦子です。
息子のアレルギーが分かってから思ったこと。
「食育って誰が教えてくれるの!」
病院の先生は
安全に食べられる量を教えてくれます。
本来であればそこに
管理栄養士やエデュケーターが在籍して
食事指導してくれるのがベストですが
その環境が整っている病院はわずか。
男の先生が多いから
仕方ないのかな…。
じゃあ、どうしているかって
お母さん達は自分で調べて自分で子供に食育しています。
アレルギーがなければ
なにを触っても
なにを使っても安全ですが、そうはいかない。
【安全な場所でしか教えられない】のが現実です。
ということで…
私はしっかり食育から逃げてきました!![]()
息子をキッチンに立たせたことも
ほんのすこしの手伝いも
させたことは無かったです!
だからかな?
息子がこれを
たまごだと理解できるようになったのは
3歳になってから。
卵がにわとりのたまごだとか
牛乳は牛さんのお乳だとか
息子は知りませんでした!
いまでも知っているか怪しいです。
追記:聞いてみたら
「知らなーい」と![]()
いや、でもこれが現実。
避けて通ってきてしまったから仕方ない。
やっぱり食育って大切だよなぁ。
只今【食物アレルギー講座】考案中。
いつかはお子様向けに
【アレルギーっ子の食育学校】
ができたらいいなぁ。
夢を現実に!
