2026年1月4日(日)
晴れ☀️時々曇り☁️

ミジュンマジャーから幼稚園学校なぎへ
(16時ごろ撮影)

小夏日和とはこの日ことをいうはず

あ!
小夏日和とは、夏みたいに暑い冬の一日を沖縄ではそう表現しています

本土の【小春日和】と同義語たと思います

コーラル  シー  ヴィラも人気です⇩
右側の白い2階建ての家です。
池間島コーラル シー ヴィラで検索!

ミジュンマジャー⇩

こちらは池間大橋⇩

橋脚と橋の影がなんか良い感じでした
(14時30分ごろ撮影)

18時10分ごろのフナクスヒダです⇩

波がありました

20時30分ごろの月と金星⇩
冬の大三角のひとつ、シリウスを表す星が金星といわれています
地球から見える星の中で一番明るい星(恒星)です

金星の右上、この写真から約30°上方に仲良し3つ星のオリオン座を見ることができます
池間島に宿泊してぜひご覧ください

地球には絶対に欠かせない月です⇩
ではなぜ月は大きいのに地球に落ちてこないなでしょうか、、、わかりますか?

本来なら隕石のように地球の引力で地球に落下、衝突しても不思議じゃないですよね

なぜ【星】としてバカでかい月が浮いているのか、浮いていられるのか、、、

それは、、、月が地球の衛星だから~~~
(チコちゃん風によろしくお願いします  笑)

地球が回転を止めたら月は即座に地球に落下します
それを防いでいるのが地球の自転

地球が回転しているので衛星である月はその遠心力で、地球に落ちず、また地球の引力で地球から離れず、を保っているんです

ということを以前調べたことがあります

地球と月は極めて奇跡的なバランスでその距離を保っているんですよね
もし、万が一にでも月に巨大隕石が激突しようものなら、その距離関係はもとより、大きさも変化するので
月は地球に落下するか、あるいは地球の遠心力で遠くに飛ばされて消滅するか、いずれかになる運命になります

そうなると地球も壊滅的どころか、消滅する運命をたどるしかありません

なぜでしょう

はいそうです
月とのバランスを失った地球は太陽周回の軌道が大きくズレ、太陽を正しく周回しなくなるからです

灼熱地獄か、極寒地獄

まだ火星のほうがマシ・・・
という恐ろしいことになってしまう

なので、月と地球は奇跡的なバランスでその距離を保っている運命共同体でもあるんです

宗教からくる戦争
人種からくる戦争
あるいはワケがわからん口実で起こす戦争
職場での人間関係
近所付き合いなどでの悩み

地球と月の関係からするとなんと小さいことか

地球や地域の自然を破壊する事が、なんと愚かな事でしょうか

しつこいですが、
なぜ日の出や夕陽は昼間の太陽より大きく見える?
それは地球が楕円形でレンズの役目を果たしているから~

ではなせ地球は楕円形?
それは地球が回転し、その遠心力で地球が東西に膨らんでいるから~

なぜ太陽や月は東からあがって西に沈む?
それは地球が西から東向かって回転しているから~

実際には夕陽は沈むんじゃなくて、地球が東のほうに回転しているので、西側の水平線または地平線がせりあがってくることになります
なで太陽は必然的にそれらに隠れることになります

その様が、あたかも太陽や月が水平線や地平線に沈んでいくように見えているだけです

ロマンを打ち消すようで、すみません💦


なぜ?   どうして?
を、調べると知らない世界を知ることができるし、何が大事なのか知ることができて楽しいですよね~(^^)

さー
さっきの月の写真に戻って月に感謝しないと(笑)


へへへ
このブログの日付け、日曜日になっていますよね
えー実はこのページも保存したままアップせず、
でした!

たいして忙しくもないのに、、、、
ヤバいよひろじは、、、