多恵 を見ていると



奇跡は奇跡じゃないんだなと思います。









それは



行動するか、行動しないか。



そして



すぐにやるか。やらないか。



過去に留まるか、留まらないか。






奇跡は



起るか起らないかではなく



「起こすか、起こさないか」



本人にかかっているようです。



思いついたら即行動してる。










1年半前にこんな記事を書きましたが



◆奇跡をどんどん起こす人




今度はこんな素敵な本を出版





地下足袋をハイヒールに履きかえて/星雲社
¥1,512
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今日からamazonでポチ開始だそうです。





銀座の和光の前で地下足袋履いてるーーーー(笑)




店頭にはこれから並ぶそうです。


見かけたらぜひ平らに積んであげてください。(^◇^)


前の方に並びかえてあげてください(笑)




奇跡は起こるのではなく


起こすのです。



そんなことは


多恵にとってはきっと当たり前のことなのでしょう。




彼女の今までの人生のお話を聞くと


本当にドラマのよう。


「そんなことがあるの??」という


「壮絶」という言葉が似合ったりする。




けれど


何度も言いますが



全く苦労が顔に出ない人。


むしろ「福顔」



涼しい顔をして生きている。



すごい方なんです。




まだ読んでいませんが(#^.^#)



きっとそんな人生の一端を見られると思いますので



是非一緒に読みませんか。



地下足袋をハイヒールに履きかえて/星雲社
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この黒子さんが多恵

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このドレスも多恵のところのドレス~~♪


▪️24年後の私からおめでとうを





多恵、おめでとう~