多恵 を見ていると
奇跡は奇跡じゃないんだなと思います。
それは
行動するか、行動しないか。
そして
すぐにやるか。やらないか。
過去に留まるか、留まらないか。
奇跡は
起るか起らないかではなく
「起こすか、起こさないか」
本人にかかっているようです。
思いついたら即行動してる。
1年半前にこんな記事を書きましたが
今度はこんな素敵な本を出版
- 地下足袋をハイヒールに履きかえて/星雲社
- ¥1,512
- Amazon.co.jp
今日からamazonでポチ開始だそうです。
銀座の和光の前で地下足袋履いてるーーーー(笑)
店頭にはこれから並ぶそうです。
見かけたらぜひ平らに積んであげてください。(^◇^)
前の方に並びかえてあげてください(笑)
奇跡は起こるのではなく
起こすのです。
そんなことは
多恵にとってはきっと当たり前のことなのでしょう。
彼女の今までの人生のお話を聞くと
本当にドラマのよう。
「そんなことがあるの??」という
「壮絶」という言葉が似合ったりする。
けれど
何度も言いますが
全く苦労が顔に出ない人。
むしろ「福顔」
涼しい顔をして生きている。
すごい方なんです。
まだ読んでいませんが(#^.^#)
きっとそんな人生の一端を見られると思いますので
是非一緒に読みませんか。
- 地下足袋をハイヒールに履きかえて/星雲社
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この黒子さんが多恵
このドレスも多恵のところのドレス~~♪
多恵、おめでとう~

