「なんで、できないんだ!」 | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

子供は
親の言う事を聞きません。

 

「やめて!」と言ってもやる。
「気を付けて!」と言っても気を付けない。

 

そして、
予測通りの失敗をやらかす。

 

そう、
子供は「やろう!」と思ったことを
「やってる」だけなんです。

どうすればいいか?

____________

「やろう!」
と思わせればいいんです。
____________

 

例えば、

1.自尊心をくすぐる

「〇〇ちゃんは、小さいから一人でできないのかな?」


2.あなたの感情を訴える

「〇〇ちゃんが、これをやってくれたらうれしいな!」

あなたなら、
子供の「やろう!」
と言う気持ちをどのように引き出しますか?

___________________

馬を水場まで連れて行くことはできても、
水を飲ませることはできない。
___________________

これは、
後輩の指導にも当てはまります。

 

「なんで、できないんだ!」
「同じ間違いを、何回も繰り返すな!」

と、叱っても本人がやる気にならない限り
叱り疲れるだけです。


子供に接するのと同じように、
1.自尊心をくすぐる
2.感情を伝える
他にもいろいろありますよね。


「よし、やろう!」と思わせるには
どのような言葉を投げかければいいかを考えることです。

 

勿論、
認定講師を活躍させるにも同じですよ。


さあ、
今日も楽しく生きましょう。