2026年4月24日:パート2

 21時。夕飯を食べて、最新のニュースをチェックしていたら、もうこんな時間だ。(ふう)急いでブログを書き上げてしまおう。

 昼12時前に日本塗装工業会群馬県支部長等が来訪。中東情勢の影響を踏まえた支援の要望を受けた。国交省にも同じ要望をしているとのこと。「政府の対策を見極めつつ、県として可能な対策を検討していきたい!」と応じた。

 今後、県内の幅広い業界から、同様の要望が相次ぐ気がする。きっと、どの自治体も同じだろう。(ため息)

 13時。奥村埼玉西武ライオンズ社長が来訪。5月19日に敷島球場で行われるプロ野球パ・リーグ公式戦「西武対ロッテ」の前のPRを兼ねた表敬訪問だ。

 「昨年、一昨年に続き、群馬県でプロ野球公式戦を開催して頂けるのは、とても有難く思っています。群馬出身の高橋光成投手の活躍にも注目しています。ゲームの準備等についても、必要なサポートをさせて頂くつもりです!」と伝えた。

 ちなみに、一昨日、同じ球場で観戦した「巨人対中日」の公式戦は、フルハウス(満席)だった。少し遅れて(?)写真が届いたので、ブログの末尾に掲載しておく。

 14時からは定例会見。「未来構想フォーラム2026(ニーゼロニーロク)」や「スノーピーク赤城キャンプフィールド」のオープン、「ぐんまフラワーパークプラス」などについて発表した。

 15時50分からは、県庁32階のスタジオ「tsulunos」で、「直滑降ストリーム」(知事と県議の紅茶懇談シリーズ)の収録。同じ伊勢崎市選出の井下泰伸県議と大和勲県議が続けて登場した。今回も2人の県議の人間性にかなり迫れたと思う。(ニッコリ)

 17時20分に県庁を出て、群馬テレビのスタジオに向かった。18時20分から「がるがる」に生出演。今回は「尾瀬」の魅力と課題について、熱く語らせてもらった!

 

<埼玉西武ライオンズの奥村社長が来庁>

 

<先日、県内で行われた巨人対中日戦の試合前イベント>

 


 

<明るく軽快、でも真剣勝負の定例会見>

 

<日本塗装工業会群馬県支部から要望>

 

<井下、大和両県議との紅茶対談>