上海の西隣の蘇州に行って来ました
約2500年の歴史がある古都で
運河や石橋、昔ながらの建物が残っていて
「東洋のベニス」とも呼ばれているそうです![]()
高速鉄道で蘇州へ![]()
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上海虹橋駅は国際空港かと思うほど
広くてびっくり
駅に入る時にパスポート提示して本人確認、
荷物をX線検査に通して
自分も金属探知機でチェックされて
改札でパスポートを提示して乗車資格を確認する。
空港に近い仕組みでびっくり![]()
車内は想像以上にゆったりで
座席は広く、足を伸ばしても余裕がある![]()
父ローとは隣同士の席が取れず
離れて座りました。
テーブルの出し方が分からなくて
モタモタしてたら隣の席の女の子が、
さっと手を伸ばして手伝ってくれた![]()
謝謝您![]()
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お昼は観前街で
蘇州名物の蘇式湯麺と焼き小籠包を食べました🍜
麺のスープはあっさり醤油ベース
中国緑茶のソフトクリーム
抹茶とはまた違って
これはこれで美味しかった![]()
何て読むんだ
テウピオド
某スポーツブランドのロゴそっくり![]()
ある意味、中国っぽいのか
上海ではこういうの見たことない。
お昼ご飯を食べたあとは
蘇州の古い城門が残る
歴史スポットへ行きました。
磐門景区にある瑞光塔
起源は西暦247年、三国志の時代、
呉の皇帝、孫権が建てたと伝わる。
現在の塔は、北宋時代に再建されたもの。
磐門
春秋時代の呉の国が蘇州に都を築いた頃に
起源を持つ城門。
最大の特徴は、陸の門と水の門が
セットになっていることだそうです![]()
次は世界遺産「蘇州古典園林」のひとつである
拙政園に行きました![]()














