上海の西隣の蘇州に行って来ましたビックリマーク

約2500年の歴史がある古都で

運河や石橋、昔ながらの建物が残っていて

「東洋のベニス」とも呼ばれているそうです指差し



高速鉄道で蘇州へ新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線真ん中新幹線前

上海虹橋駅は国際空港かと思うほど

広くてびっくりビックリマーク




駅に入る時にパスポート提示して本人確認、

荷物をX線検査に通して

自分も金属探知機でチェックされて

改札でパスポートを提示して乗車資格を確認する。


空港に近い仕組みでびっくりあんぐり




車内は想像以上にゆったりで

座席は広く、足を伸ばしても余裕があるひらめき


父ローとは隣同士の席が取れず

離れて座りました。

テーブルの出し方が分からなくて

モタモタしてたら隣の席の女の子が、

さっと手を伸ばして手伝ってくれたラブ

謝謝您お願いキラキラ




上海虹橋駅から35分ほどで蘇州駅に到着ビックリマーク








お昼は観前街で

蘇州名物の蘇式湯麺と焼き小籠包を食べました🍜

麺のスープはあっさり醤油ベースビックリマーク




中国緑茶のソフトクリームソフトクリーム

抹茶とはまた違って

これはこれで美味しかった指差し




何て読むんだ!?   テウピオドはてなマーク

某スポーツブランドのロゴそっくりあんぐり

ある意味、中国っぽいのかはてなマーク

上海ではこういうの見たことない。




お昼ご飯を食べたあとは

蘇州の古い城門が残る

歴史スポットへ行きました。


磐門景区にある瑞光塔ビックリマーク

起源は西暦247年、三国志の時代、

呉の皇帝、孫権が建てたと伝わる。




現在の塔は、北宋時代に再建されたもの。












​磐門




春秋時代の呉の国が蘇州に都を築いた頃に

起源を持つ城門。

最大の特徴は、陸の門と水の門が

セットになっていることだそうですニコ





次は世界遺産「蘇州古典園林」のひとつである

拙政園に行きましたニコニコ