コンセプトだけじゃないんです。
極めたのは、濃度より深度
昨今、高濃度を謳ったスキンケアが良い
みたいな人が増えて来ている…
いくら高濃度でもきちんと届かないと意味ない。
スーッと届く高浸透技術
キュアデリバリーシステム
簡単に言うとリポソーム
この名前は、知ってる方も多いのでは?
大谷翔平さんのCMしてるあれですわ。
「リポソームの仕組み」
リポソームは私たちの肌に含まれる生体成分のリン脂質が多重層になった、0.1~0.2μmの微小なカプセルです(0.1μmは1mmの10000分の1 )。
リン脂質は水になじむ親水部と油になじむ疎水部をもっており、図のようにそれぞれの部分が向き合うように並ぶことでたまねぎのような多重層構造をつくります。 医薬品分野ではその内部に薬剤を封入し、体内でのデリバリーに使われるなど、
優れた輸送技術の一つとして活用されています。
で、この「キュアデリバリーシステム」
通常のナノカプセルが、約100〜200mmサイズですが、独自技術により約50nm![]()
この細かく安定されたナノカプセルのおかげで
肌馴染み、浸透性、潤いが高まる。
次世代レチノール
美容好きは、知ってる方も多い
「バクチオール」
レチノールに似たエイジング作用を示しながら
レチノールの弱点である
「肌弱さんは使いにくい」
「光の安定性」
をクリアした成分。
下の表はあくまで成分の比較になります
↓
どちらにもそれぞれ、良いところがあります。
表を見るとわかるように
レチノールは、表皮のヒアルロン酸を増やす働きがあり、ターンオーバー促進を促す。
バクチオールは、真皮に作用するから、よりエイジング*に特化した成分と言えるかも。
でも、表面にくっついてるだけでは…
深部に入るかどうかが重要になってくる。
*年齢にあわせたお手入れ
だからこそ、キュアデリバリーが重要!
その他にも、次世代グルタチオン✨
グルタチオンの3〜30倍の抗酸化力*とも言われている「エルゴチオネイン」これも気になる🥹
*製品としての酸化防止として
製品への思いや、こだわりの成分について
研究者さんからの詳しい成分や処方の話も聞けて
スキンケア好きには、たまらない時間でした。
お家に帰って早速テクスチャーチェック
わっ♡こういうのいいね!ほっこり
リポエッセンス✨
↓
この乳白色が、キュアデリバリーの
ナノリポソーム化されている証拠らしい✨
サラッとしたテクスチャーですんっと馴染む
リポクリーム
↓
柔らかめのテクスチャー♡
伸ばしやすくて使いやすそうです。
ラメラ構造を形成してる特殊な油性成分を採用
しているので、溶け込むようで
ベタつかないのが、よかったです✨
販売は11/8からみたいです🩷
えーっと。
サボってたらランクDになっちまった
みきちの楽天ルームは、こちらです💁♀️
のぞいてやってくださいw














