■保育士実技2 | 水彩ガールズイラストレーターTomomi

水彩ガールズイラストレーターTomomi

思わず、目が"きらきら"してしまうようなアートの楽しさをこどもたちに伝えたい♡

横浜市西区・保土ヶ谷区
アトリエきらきら主催。
お仕事ご依頼は、メニューにて。

言語の試験も、、おわりましたんアセアセ


じかんがーーー

じかんがーーーっっっ

あまったあぁぁぁあぁぁガーン




↑本番はこんな感じでした。

AさんBさん→試験管
Cさん→タイムキーパー


思ったより子供(に見立てた)椅子と、試験管がちかっっキョロキョロ



入室後は
①荷物置き場にバッグを置く。
②受験票からシールを剥がして、試験管にわたす。
③受験番号と名前を言う。
④合図のあとお話を3分。
⑤退出。

という流れ。


事前にキャリステで、場所によってはもしかしたら、とは言われてはいたけど、
私が受けた東京家政大がまさにそうで、
受験番号を暗記しておかないとイケナイパターンのヤツでした。

受験票からシールを剥がして←ということなので、
手元に受験票はないまま番号を述べるパターンのヤツでした。


少しつまづきながらも受験番号8桁なんとか言って、名前を述べて。

そのあと、
試験管『お座りください』と。

アセアセえ?!
指定されるの?!
(立ってor座ってを自分で選べる試験なのに)

と思ったので一瞬間が空いたら、

もう一度『お座りください』と。


失礼します、と座ると、
試験管『お話は立っていただいても座っていただいても構いません。』と。

なんだ、大丈夫じゃん笑
と思っていたら、

また間が空いて^^;

どーやらその一言を聞くためだけに座らされたらしい笑

『では立たせて頂いても宜しいですか?』
とゆって椅子の横に立ちました。


お話はうさぎとかめをチョイス。

声は大学内の庭のはじっこで
ひそかにだしていたので
(校内の発声練習は禁止って言われてたけど、教室ではないし)
割ときちんと出た!

まあ子供の椅子が近かったのもあるし。。


演劇とか読み聞かせが大の苦手なわたしですが、
おおげさに、
臨場感あふれるように!!

どーん!とやってこい!と先生にも言われたし、
割と思い切ってできた!

笑顔で、楽しく!


だ、け、ど…


おしまい♪

このフレーズのあと
やけに余る時間…。


まじ…?!ガーン

いち、に、さん…

頭の中で数えること10秒。


ピピっ!!!


よーやく!!
タイマーがえーん


頭で数えたタイムよりも前にもたぶん五秒くらいあったはず…


計15秒(以上は)ショート?!


えーーーガーンガーンガーンガーンガーン


練習では時間が足りなくなるくらいだったけど、
意識してはやめればぴったり3分くらいだった。

緊張すると早まるとはいえ、
ちょっとあまりすぎ…


おわったあと、
あれ???
もしかしたら、、、

あのフレーズゆってなくね??
ってゆーのがでてきた滝汗

OMGゲロー




無くても話がおかしくなるようなフレーズではないけど、、、

15秒短いのは減点(なのかな)ちょっと高いかもえーん




これが実技か!!!!




何が起こるかわからない!!

でもおわってしまった!!!


とりあえず



解放ニヒヒ




しかし、

試験管のひとたち、
すげー。

受験者はみんなバラっバラの時間なのに、
ちゃーんと回っていくシステム。


あれはすげーわ!!!



あと、
事前にいくつか受験経験者のブログ読んでおいてよかったーー。

模試の受験もあってよかった!!


緊張はしたけれど、
割と周りにエネルギー吸い取られることもなくできたかな♪



受験されたみなさん、
おつかれさまでした☆☆☆☆☆