前半からの続き~
親友の実家がある弘前駅に着いた
実家にはタイミングが合わず行くことが出来なかったけれど、親友のおばさんが駅まで来てくれ少し会えました。
リンゴ🍎をもらいました



そして、弘前といえば!の、
虹のマート

いがメンチ(イカメンチ)が有名
お弁当も、安くてめちゃくちゃ美味しい

親友が茶碗蒸しを買ってくれた。
私は普通の海鮮味。
青森の人は、甘い茶碗蒸しなんだよね。
食べる勇気がなくノーマルにしたよ
赤飯も甘納豆が入って甘いの。
18歳で出会って、寮も同じ部屋。
親友の母が青森から送ってくれた赤飯。
最初、食べた時衝撃💥だったわ

弘前から新青森に行き、仙台へ

駅で可愛い雑貨を見つけたよ
親友はTシャツ、私はエコバッグ
仙台で2時間買い物をし、山形へ







樹氷のオブジェか?

東京から在来線に乗ると平日なのでまだ混んでる時間
だから、上野で新幹線を降り、寄り道をして、
上野から無料の在来線グリーン券を使い横浜まで帰りました
ほとんど移動に費やした2日間だったけれど、新潟、秋田、仙台、盛岡、新青森は駅も遊べるし買い物もできるので電車が苦痛でない人は楽しいですわ
親友が喜んでくれて良かった(*^_^*)
私は、東日本の観光地はほとんど回ったので、こういうサッと現実逃避ができる使い方も良いね
かなりのゲリラ行程だけど。。
東日本・駅ビルお買い物ツアー
違う友人は、仙台まで日帰りでせり鍋を食べに行ったり牛タンを食べに行ったり、キュンパスの使い方は色々だね
もう一度載せちゃうよ
時計回りで2日かけて1周してきた
バリバリ乗り鉄の仲間に話したら羨ましがられた
新潟~秋田まで特急いなほに乗り、途中にある実家裏を通過し、親友も10代の頃私の実家がある「笹川流れ」に海水浴に来たことがあるので、
ほら、ここだよ、溺れたところ!
って案内しながらね
そう海水浴に来て、溺れちゃって。。
親友の亡き娘の四十九日もまだだからか?
旅行中も、不思議なことがたくさんあり、一緒に旅行してる気分だった
まだまだ信じられなくて、親友の気持ちを思うと辛くなるけれど、
親友は、
なんかね、生きている時より近くに感じるんだよね
と言っていた
反抗期真っ只中で、いつも喧嘩ばかりしていたからかもねって。
人の命の重さを考えさせられたよ
明日が普通に来ると思わないで、とよく聞いていたけれど、まさかこんな身近で経験すると思わなかった
また来年、キュンパスがあれば使いたい
3年連続で親友と旅行に行ってるから。。
お互い観光地で写真を撮りあったり…
一期一会も、また旅の楽しみね
しかし、食べてばかりの2日間だった
また体重が、増えた気がするけど沢山歩いたから
プラスマイナス0としよう












