インターネットラジオSuono Dolceを見て。(聴いて?)


ノリマサ君、ミッツ・マングローブさんに大分いじられるかと

思ったが、そうでもなく。

前の日にふられた~とおっしゃっていて、

ちょっとしょげていたのか?でも意外と温かい

つっこみでした。


少し感動した言葉。

ノリマサ君はステージに立つと

「お客さんと一体になりたい」みたいなことを言っていて、

ミッツさんは、「あら、私は違うわ」とすぐさま否定していたこと。

こちら側(ステージ)とあちら側(客席)とは一線を引くものだとのこと。


ああ、そういうのもプロって感じだな~と思いました。


芸能で食っていこうとする人は、そういう

「見せ物」に徹する覚悟は必要なのかもしれません。

卑屈になるのではなく。


マツコ・デラックスをはじめ、おネエ系の方々の「毒舌」って、

だからこそ受け入れられる部分があるような気がします。

覚悟ある毒舌。


もちろん、ノリマサ君はまねする必要は全然ないですよね。

ぜひぜひ一体になりましょ~クラッカー



あと、ノリマサ君、座ってトークすると

何だかいごいごしちゃうんですねあせる

しゃべり出しのぶらんぶらんしてた腕、

「酔っぱらってんの?」と思ったら

ミッツさんがすかさず「酔っぱらったサラリーマンみたいね!」と

突っ込んでくれて、笑えました。


sakusakuでも腕の動きがなんだかあやしー感じだったので、

ぴしっとしましょう。見られる人の緊張感を持ちましょう。

トークの中身はしようがないです、急にうまくなるもんじゃないし。

ぴしっとしましょう、それが一流芸能人への道だ~!