またじなんとモメてしまった、、

このあいだのかれとの初といっても過言ではない

エグめのけんか?いらい2回目なのだけど

それにしてもここにきていきなりな頻度じゃない?






ついこのあいだ自慢したばかりだったのに

なんだか短期間でどんどんどんどん

天使が人間化(もっといえば反抗期男子化)

していってる感






じなんの顕著な変化はやっぱり

ちょうなんがいなくなってからである



ちょうなんをきらっていたじなんだが

ちょうなんがいなくなってから

中学くらいからかな?

①けっして歌わなくなった

カラオケを歌うようになったり

②かぞくがそろうと無口がちだったのが

めっちゃほがらかになったり

ああ、ほんとうにきらってたんだな

ちょうなんがいなくなって

ゆいいつよかったことは、じなんの変化かな

なんてかんじていたのだけれど

さらに変化はつづき

③とうとういっしょに寝てくれなくなった

まあこれは思春期男子だししかたない

おふろがえぐいながくなった

(ちょうなんがくっっっそ長風呂だったから

えんりょしてたのかな?)

⑤ベッドをとっぱらってふとんで寝るようになった

(これもちょうなんのまね、、?)

と、もちろん無意識下ではあるとおもうけど

日に日ににたような習性をたどりはじめ

からのこんな具合である

きらいなのにどんどん似てくってどゆことちゃむ?

ちゃむぅ、、。←



しかし

ひとり欠けたらにたようなキャラ爆誕

かぞくっておもしろいね

(やや強がり)






ま、さ、あたまではわかっている。よ?

天使のままおとなになるわけない、ってこと

ことばにできない時代につもりつもっていた

親や人生へのふまんなどを

思春期になり言語化できるようになったとき

はきだすことの重要性もわかってる

でも。あたまでわかってることを

うけいれることにより感情が右往左往することは

またべつのはなし。とくに

わたしみたいなHSPには。(あるいはだめ親変換可)

さみしい。ただひたすら

さみしいのである。どうじに

無邪気なえがおで

「ママあいしてる」

「ママ宇宙一だいすき」

「ママいい子」

といいつづけてくれたあの蜜月

とうとうおわりをむかえたんだなあという

、、くっ、目から水がっ、!(あっさり号泣)



うん、、わかってる

男子にしてはながらくがんばってくれたよね

ほんとうにやさしい子だったってこと

ありがとう






まだ第2世代のじなんにかんぜんに

なれたわけじゃないけど

なかなおりしよう








ママもアップデートしていくから

もうちょっとまっててね