おはようございます
本日二投目です!
よろしくお願いします
先ほどUPしたブログでご挨拶を忘れてしまい
母にどつかれます。
挨拶は絶対にしろと言われております。
ママごめんなさい。
なんか江の話ばかりですみませんね。
面白くないでしょ。
頑張って読んで下さいね。
(スルーさせてやって)
昨夜のことです。
英語の動画を見に下に降りてきた江。
今日は動画見なくてもいいから
母ちゃんと話をしようと言うと
江
「え。怖いんですけど」
(母ちゃんの顔か?)
怖いことないわよ。
別にあんたを怒るつもりもないし。
というと安心してました。
私
「前にさ学校休み出したときに母ちゃんに言った理由。
友達と合わない、だから学校が面白くない、つまんない行きたくない。
この理由で今もあってる?
他に理由ない?」
江
「うん。ない。それだけ」
私
「ならさ、今の状況が変わる時ってクラス替えしかないよな?」
江
「そうね。」
私
「でもな2年でクラス替えするまで1年をずっと休んでたら単位落として留年だよ。
別に留年してもいいけどさ。クラス変わるし。
その辺どう思ってる?」
江
「だから江が頑張って我慢して行けばいいんや。」
私
「そうか。母ちゃんはさ《我慢して行く》ってのは違う気がするわ。
今一番大切なのは江の健康。大袈裟にいえば江の命なのよ。
我慢して行くことでストレスたまって具合悪くなったりしたらあかんよな」
江
「でもそれしか方法はないやん」
私
「それしか方法はないと思いながらも
キツイこと言うけど
江は行かへんやん。学校に。
となると他の選択肢もあるってことを江に知っておいて欲しいねん」
江
「進級できへんかったら?
中退して働くしかないやろ」
私
「ところがそうじゃないのよ。
《転校》ができるの。」
江
「え。他校行くのもっと無理やねんけど」
私
「江は知らんかもやけど《通信制高校》ってのがあるのよ。
通信制ってわかる?
学校にはあまり行かなくて家で課題をやるの。
まあ学校によっても登校日数が違うけど
それは自分に合ったのを選べばいいし」
江
「うーん。江は
今の学校を卒業したい。」
私
「その信念に変わりがないのなら
母ちゃんはその方向で応援するよ。
でもな
通信制高校とか高卒認定試験とか
選択肢もあるってこと覚えておいてね。」
江
「わかった」
これで江の気持ちは確認できました。
引き続き
これからやらなければならないことを
江に提案してみました。
また次回書きます


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