母の付き添い 20220518 | ひろみちゃんリボン♡自分記録・鳥さん・食べ物・ファッション

ひろみちゃんリボン♡自分記録・鳥さん・食べ物・ファッション

鳥・食べ物・ファッション中心の自分記録ブログです。

としていましたが、
ただいま、鳥さん休憩中。ファッションもいつのまにか、、、?になり、食べ物の話がメインになってきました(^^;;

昨日は有休とって
母の付き添いで病院へ。
姉も早退してきて
女三人で診察室入りました。




前回母も見せてもらってた
レントゲンとMRIの画像を見せてもらいました。





右足の付け根?あたりの骨の中にできた
5,6センチの嚢胞、、、
大きかったです。



ドクター、
病名の確定はできません。
生検しないと。



骨とは違う質感の
大きいものわかりますよね?
と。





確定はできませんが
『線維性骨異形成』
ではないかと。
確定じゃないですよ、と
何度も言われました。




これはめづらしいケースです、
と前回同様に言われました。





CT撮っても
今の時点での情報量は
あんまり変わらないので
する必要はないと思います
と。





生検するための手術
or
生検もして
骨の代わりのもの人工骨を注入する手術




どちらかしかないでしょうね、
と。




母から聞いてたんですが
ドクター。。。




声のトーンが暗めで
なんというか
壁感じるドクター。




途中で質問すると
ちょっとイラっとされて
『いっぺんに質問せんとって』
とか
『まぁ、話させて』
とか





自分スタイルを崩されるのを嫌がる
ちょっと陰な雰囲気あるので
話聞くのも質問するのも
とても気を遣いました。。。





生検だけの手術をしても
元々骨であるところが
骨でない状態の右足。




線維であろう部分を抜くだけになるので
さらに弱くなる。
骨折もしやすい。


 

何か薬飲んで
治るようなものでものない。




もし
生検+人工骨の注入の手術したら、
1,2ヶ月の入院、
退院しても
2,3週間は松葉杖かな、
と言われました。。。




そして
前回
めづらしいケースなので
他の先生にも聞いておくわー、
と言ってくれてたみたいなのに、
全く聞いてくれてなく、



『こういう手術は
この病院で実績あるんですか?』
と姉が聞いたら



『僕、非常勤なのでわかりません』
と言われました。




結局
大学病院を紹介してもらうことになりそうです。




紹介状書いてもらうか
一週間考えて
また来週病院行くことになりました。



すぐ書いてもらっても良かったかもだけど
一応父にも話したかったし




最後の診察だったので
これ以上時間かかって
めんどくさいなー、
とかドクターに思われるのも嫌で。





大学病院は県外で遠いけど
他の大きい病院よりは
交通の便もマシだし
ひろちゃんも入院してたとこだし
やっぱりそこしかないかな、
と。




このドクターと話するだけで
ほんと疲れたので
母は
もっと疲れたと思います。 
 



話しながら手も震えて
もう私が泣きそうでした。。





でも姉はまた違った視点の持ち主なので
『レントゲンで変なの見つけてくれたのは先生やし、
それだけは感謝ってとこかな』
と。




そだね。
やっぱりお姉ちゃん。
こういうとき
頼りになる。





ドクターは
手術するかしないかの
2択しか出してくれなかったけど、
今は右足に痛みとか何の症状もないのに
それでも手術する必要があるのかな、、




骨折してまったら
人工骨の注入じゃなくて
骨の置き換えになるから
そっちのがあとは大変とは
言われてましたが、、、




色々ネットで調べても
この病気って
若者がなるような病気らしく
高齢者のケースが出てこない、、、




でも
手術された人の記録見ると
手術してから痛みがあったり
手術したのに杖をついたまま、
とか。





怖い情報しか入ってこないし
手術するかしないか
優柔不断な私ら家族が
決断出せるのか、
ほんと不安しかありませんが





つぶれないように
なんとか
がんばります。