9月30日は、鎌倉でYoko moroshitaの撮影でした。
翌日はいつものごとく
撮影をするとものすごく高いエネルギーを受けるので
とってもしあわせな気持ちのまま
一日中眠ります(笑)
さて今回は
様々な事情で2回のリスケ
だけど
そういうときは、必ずベストタイミングが
別の日。のためにそうなる
ふたりとも
それをちゃんとわかっていて
そして、それが
色々と話してるなか
お互いのベストタイミングが重なったもよう♪
いろんな話がめっちゃ楽しかったー
スピリチュアルコーチ
魂と繋がる写真家 知房直美です
よーく見たら
わたしの舌が伸びてる(笑)
わたしは舌が短いです
だから、どっちかというと舌ったらずな話し方をします
そりゃそうだ
わたし、今までずっとわたしが言ってもなーと思って( ̄▽ ̄)
蓄えておいたこと、これから全部アウトプットしていくから。
準備万端ってことだ♪
今回の撮影で、つくづく思った。
わたしが、撮影前でやってるワーク
もっと世に出すべきものだと。
だって、みんな知らない(体感してない)
はじめての体験をする
もう、わたしなんかより
活躍してる(現実創造してる)ひとたちも
これ、すごいねー!
これ、やばいねー!
って、ひとり残らず言う。
ひとつ、言っておくと
まったく、謙遜ではなく
「わたし”が”」凄いのではありません
ワークが引き出した
本人のエネルギーが凄いのです
(これ、体験すればわかる)
ただ
そのワークを創りだしたわたし、
かなり、グッジョブ♡
小さな「我(”われ”、”が”)」という枠の中から
飛び出すのが怖かったわたしは
それを、撮影に来てくれるひとのために
「”わたしの”撮影に来てくれたから、特別だよ♡」
って、ある意味、出し惜しみしていたんだってことにも気づいた。
いや
気づいてたのだけど
ケチるのをやめられなかっただけだ(笑)
なくなる。とか
奪われる。とか
減る。ってヘタレな思い込みから抜けられなくて。
撮影前のワークで、そのひとの
「魂の目的(ライフパーパス)」が
わかるセッションをしているのだけど
それは、NLP神経言語プログラミングの
願望を叶えるワークのひとつ
タイムラインというワークを進化させた
わたしのオリジナルのワーク。
NLPのワークは、基本形から応用や
進化させることができる。
つまり、そのひとの状況、状態に適応させることができる
そこが、わたしの前者的側面
まわりの(そのひとの特徴)ことがよくわかる
という、「得意」が活かせるので
NLPを扱うことの理由のひとつなのです
そしてその、今やってるワークの進化は
わたしの経験から生まれたもので
その経緯を陽子ちゃんに話してるときに
わたしの場合
地球に生まれた、経験したい「魂の目的」
がなんだったのか。という話をしていて、はっとした。
わたしの魂の目的は
「誰かのために役に立ちたい」なんです
これ、わかってから
「誰かのために役に立ちたい」で
鬱になったりして、生きづらくなっていたのに
結局
「誰かのために役に立ちたい」が
わたしの「魂の目的」だって、
それが、よく言われる
「じぶんのため」だったってわかって
生きづらかったり、鬱になってたのは
「わたしにその力がない。」
と思いこんでたので
(ほかにたくさんの理由はあるけど、はしょります)
じぶんを犠牲にするしかなかったから。
そして、これもよく言われる
「じぶんのために生きよう」
「ひとのことより、まずじぶん」と言う言葉を
「誰かのために役に立ってはいけない」
と、誤解して、制限して
「誰かが喜んでくれること」を
ひっそりと狭い範囲で楽しんでいたわけ
わたしの「魂の目的」というやりたいことに
遠慮していたのだ。と、つくづく思った。
遠慮しているというと聞こえがいいけど
それの正体は
ケチ。なのです(笑)
それが
わたしの人生の伸び悩み
だったのだ(笑)
「誰かためが、じぶんの喜び」と
「じぶんのためが、誰かの喜び」
どちらも
喜びという目的は同じだし
まったく同じこと。
順番が違うってだけのこと。
反対に
最近では
誰かのためになることが豊かさの循環を生む
そういう言葉もチラホラ聞くようになった。
それも
「じぶんのためが、誰かの喜び」
「誰かためが、じぶんの喜び」と
どちらも
喜びという目的は同じだし
まったく同じこと。
順番が違うってだけのこと。
やりたいこと(情熱)という魂の目的に
どっちが「崇高」で、どっちが「利己的」もない
じぶんが
そっちのほうがやりやすい。とか
そっちのほうがエネルギーが湧く
じぶんに、向いてるほうを、選べばいい。
わたしは
ここ、何年か、「じぶんのため」だけに集中してきた。
それは、
「わたしが、犠牲になること」と
そのために
「誰かが、犠牲にならなくてはいけない」
と、たまにそうなってしまうこともあって
いっぱい失敗してきたけど
おかげで
そのために
わたしも、誰かも「犠牲」にならなくてはいけない。
という、思い込みが外れたし
わたしは無力だから
なんもない。という思い込みも外れた。
そして
「じぶんのためが、誰かの喜び」を基本に
行動したりするのは、ひたすら、向いてない。
そして、飽きる(笑)
わたしは
じぶんのために。は、
じぶんの喜びのためで充分♪
小さな望み
わたしのしたい、したくない
心地いい、楽しい
欲しい、ほしくない
そんな望みを叶えること
じぶんの感情に正直になり
素直に従っていくこと
それを日々、やっていくこと
それは、これからもやってく
少しづつ、それを積み重ねてきたことで
その先に
「誰かためが、じぶんの喜び」と
「じぶんのためが、誰かの喜び」
その循環になることも。
ようこちゃんも
わたしとやりたいことと同じ方向性があるので
手を借りて
このワークの体験をたくさんのところで
シェアしてもらう♡
そして
本当のじぶんのエネルギーって
こういう感じなんだって
たくさんのひとに知ってもらいたい
これから
わたしは、じぶんの内側にのみ従って行動する
長くなったので



