次男はお陰様で入院は免れました
そして今日は保育園にも行けた♡
受診のタイミング。
とっても悩んだけど、
この記事がとても参考になり助かりました。
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子どものぜんそくは、
ヒューヒュー、ゼイゼイという
喘鳴を伴う咳が特徴的。
赤ちゃんの場合は突然
呼吸困難を起こすこともあるので、
注意が必要です。
ぜんそくの発作の種類
ぜんんそくには発作の程度があり、
軽い方から小発作~中発作~
大発作と分けられています。
この程度は喘鳴の大きさ、
呼吸困難の程度、食事や会話、
睡眠などの日常生活が
どの程度妨げられているかによって判断します。
小発作
ゼイゼイいいながら咳が続きますが、
息苦しそうな様子はほとんどしません。
発作のために眠れないとか、
食欲がなくなるということもありません。
発作が悪化するようであれば
すぐに受診した方がいいですが、
そうでない場合は早めの受診を
心がけるようにしましょう。
中発作
明らかな喘鳴があり、
息を吐く時間が長くなります。
陥没呼吸が見られ呼吸困難を伴い、
睡眠の中断や不機嫌な様子が見られます、
食事もままならなくなり、
話しづらそうな様子も、
中発作の症状が見られたら
すぐに受診しましょう。
大発作
呼吸の度に肩を大きく動かしたり、
陥没呼吸がはっきりと見て取れます。
呼吸困難がひどく、話すことができず、
食事もできなくなります。
さらに症状が悪化すると、
唇が紫色になったり、
苦しそうに顔を歪めたり、
冷や汗をかくことも。
この場合は至急受診しましょう。
お家ではヒューヒューゼーゼー
苦しそうだった息子
吸入と点滴でスヤスヤ眠りにつきました

